3行でいうと

  • Macは「macOS 14以降」。superwhisper.com からダウンロードして、Applicationsフォルダに入れて起動します。初回に「Microphone」「Accessibility」を許可し、会議用に「System audio」は任意です。
  • 最初に作るモードは「Message」。声のモデルと整形のモデルを、クラウド(S1-Voice+S1-Language)にするか、ローカル(Cohere Transcribe+S1-mini)にするかを選びます。ローカルは初回にダウンロードがあり、Cohere Transcribeは1.3GBと公式にあります。
  • Macの既定のショートカットは、押し続けて話す「Right ⌘」と、録音の開始と停止を切り替える「⌥ Space」。モードの切り替えは「⌥ ⇧ K」です。
  • Windowsは、インストーラを実行するとシステムトレイにアイコンが出ます。既定のショートカットは、読んだ公式ページには書かれていませんでした。iPhoneはキーボードとして追加し、AndroidはAndroid用の浮かぶ「バブル」を有効にして使います。
  • うまくいかないときの確認の順番は、公式の「困ったとき」のページに症状別に載っています。この記事の最後の表に、その要点を並べました。

この記事は、公式の資料を2026年10月25日に読んでまとめたものです。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。画面名・ボタン名・設定名は公式の表記を写しています。画面の表記は版によって変わることがあるので、手元の画面と照らして読んでください。公式のページは要約の形で取得したため、「書かれていない」と言い切らず「読んだ範囲では見つからなかった」と書きます。ここに並べる手順は、公式の手順を順に並べたものです。この記事で組んだ案は、そのつど「この記事の案」と分けて書きます。

先に結論

前提:用語をそろえる

たとえ話:「机の上のマイク付き速記者」

Superwhisperを入れるのは、机に速記者を座らせるようなものです。最初に「あなたの声を聞いてよい」(マイクの許可)と「あなたの代わりに紙に書き込んでよい」(Accessibilityの許可)を伝え、次に「どの速記者に頼むか」(声のモデル)と「清書の担当を付けるか」(言語モデル)を決めます。手を挙げる合図(ショートカット)を決めたら、準備は完了です。

手順A:Macに入れて最初の設定をする

公式の「Quickstart」と関連ページを順に並べたものです。

A-1. 入手とインストール

  1. ブラウザで superwhisper.com を開き、Superwhisperをダウンロードします。必要環境は「macOS 14 or later」です。
  2. ダウンロードしたファイルを開きます。
  3. Superwhisperを「Applications」フォルダにドラッグします。
  4. アプリを起動します。

期待される結果:初回起動の許可の画面が出ます(次の A-2)。

A-2. 権限を出す

公式は、初回の起動時に次の許可が求められ、それぞれ「Allow」を押す、と書いています。

許可の名前 公式が書く目的
Microphone 声を録音する
Accessibility ディクテーションをアプリに入れる
System audio(任意) 会議(Meetings)で通話を録音する

許可を飛ばした場合は、あとで「System Settings → Privacy & Security → Microphone / Accessibility / Screen & System Audio Recording」で出せる、と公式にあります。

A-3. サインインと最初の画面

  1. 会社がSuperwhisperを提供している場合は、先に勤務先のメールアドレスでEnterpriseライセンスを有効にします(公式の「Activate Your Enterprise License」のページに手順があります。この記事では扱いません)。
  2. オンボーディング(最初の案内)で、マイクの確認をします。公式は「test your microphone」と書いています。
  3. 次に、ショートカットを選びます。
  4. セットアップが終わると、最初のモードとして、クラウドのモデルを使う「Message」モードが作られます、と公式にあります。

期待される結果:セットアップの最後に「練習用のメッセージ」を話す画面があり、話した言葉がカーソルの位置に入ります、と公式にあります。

A-4. モデルを選んで、最初のモードを作る(または確かめる)

公式の「Choose a model and create your first mode」の手順です。

  1. Superwhisperの設定を開き、サイドバーの「Modes」をクリックします。
  2. 「Create mode」(右上のきらめきのボタン)をクリックします。「Preset」で「Message」を選びます。モードの名前をクリックすると、名前を変えられます。
  3. モデルを次のどちらかにします。
  4. クラウド(公式が「start here」と添える組み合わせ):「S1-Voice」(文字起こし)と「S1-Language」(整形)の既定のまま。ダウンロードは要りません。
  5. ローカル:「Voice Model」を「Cohere Transcribe」、「Language Model」を「S1-mini」にします。どちらも端末の中で動きます。初回の利用でダウンロードされ、Cohere Transcribeは1.3GBです。
  6. 入力欄をクリックして「⌥ Space」(Option+Space)を押し、話します。使われるのは、有効なモードです。モードの一覧では、有効なモードに緑の点が付きます。「⌥ ⇧ K」(Option+Shift+K)で、モードを切り替えられます。

モデルの閲覧、ダウンロード、削除は「Settings → Models library」で行う、と公式にあります。

日本語で使う場合の注意:S1-miniは英語のみで、MessageモードとMailモードだけで動く、と公式の言語モデルのページにあります。日本語の整形をローカルで行いたい場合の可否は、公式の資料では確認できていません(01を参照)。

A-5. ショートカットを決める

公式の「Quickstart」と「Essential settings」にある内容です。

名前(公式の表記) 既定 動き
Right ⌘ Right ⌘ 押し続けて話し、離すと終わる(押している間だけ録音)。「Change shortcut」で変えられる
「Toggle Recording」 ⌥ Space 録音の開始と停止を切り替える
「Push to Talk」 読んだ範囲では既定が見つからなかった 押している間だけ録音。素早く1回押すと切り替えとして働く
「Cancel Recording」 読んだ範囲では既定が見つからなかった 文字起こしせずに録音を捨てる。短い録音は即座に、長い録音は確認が出る
「Change mode」 ⌥ ⇧ K 押し続けてモード切り替えを開き、キーを何度か押すか矢印で選ぶ。録音の前でも途中でもよい
「Mouse shortcut」 読んだ範囲では既定が見つからなかった 素早いクリックで切り替え、押し続けるとpush-to-talk。押し続けを検知できないマウスもある

A-6. 話して、動作を確かめる

  1. テキストの入力欄(メモ、メッセージの欄など)をクリックします。
  2. 録音を始めます(「Right ⌘」を押し続ける、または「⌥ Space」を押す)。
  3. 録音ウィンドウの波形が、声に合わせて動くことを確かめます(公式は、セットアップ中に「waveform moves when you speak」を確かめるよう書いています)。
  4. 話し終わって、離す(または同じキーを押す)。
  5. 文字がカーソルの位置に入ることを確かめます。

メニューバーのアイコンの点の色も、状態の手がかりです。黄は起動中かモデルの読み込み中、赤は録音中、青は処理中、緑は処理が終わった直後(数秒で通常に戻る)、と公式にあります。

入らないときは、この記事の最後の「つまずき表」を見てください。

A-7. 設定を開く方法と、最初に見ておく設定

設定を開く方法(公式の「Essential settings」):

主な設定(公式の表記):

場所 設定 公式の説明
Settings → Sound 「Sound effects」 録音の開始と停止の音。「Simple」「Classic」「Off」と、「Volume」
Settings → Sound 「Sound while recording」 録音中の他の音の扱い。既定は「Pause」。ほかに「Keep Playing」「Mute」「Lower」「Muffle」。モードごとに上書きできる
Settings → Sound 「Automatically increase microphone volume」 録音の開始時に、マイクの入力を最大にする。システムの既定のデバイスだけで働く
Settings → Configuration 「Keep recordings for」 古い録音の自動削除。「Forever」(既定)、「1 day」、「1 week」、「2 weeks」、「1 month」、「6 months」、「1 year」

A-8. 詳細設定:文字を入れる方法など

「Settings → Configuration」の下の「Advanced settings」で開きます(公式の「Advanced settings」)。

区分 設定 公式の説明
Application 「Show in Dock」 Dockに出すか
Application 「Start Recording on Menubar Click」 メニューバーのアイコンの左クリックで録音の開始と停止。右クリックで通常のメニュー
Application 「Close after transcription」 既定はオン。オンだと、貼り付けを検知できなくても、毎回録音ウィンドウが閉じる
App Folder Location 「Folder location」 既定は ~/superwhisper。履歴、自分のモード、語彙、置き換えが入る。「Change folder」で移せる
App Folder Location 「Filesync」 同じライセンスのインストール間で設定ファイルを同期する
Text Input 「Paste result text」 結果をカーソルに貼る。オフでも結果はクリップボードに入る
Text Input 「Hold shift to auto-send after paste」 終わりにShiftを押していると、Returnを押したことにする。「Paste result text」がオンのときだけ出る
Text Input 「Clipboard content」 「Keep what I have copied」(新規インストールの既定)か「Replace with dictation」
Text Input 「Simulate keypresses」 結果を1文字ずつのキー入力として入れる。貼り付けを拒むアプリ(パスワード欄など)向け
Agent Plugins (Install) 対応するエージェントが入っているときだけ表示。07で扱います

A-9. 有料ライセンスの有効化(持っている場合)

公式の「Activate Your License」のMacの手順です。

  1. Superwhisperの設定を開き、左下の「Superwhisper」ボタンをクリックします。
  2. ライセンスキーを、キーのボックスに入力または貼り付けます。大文字のまま入れます。
  3. 成功すると、メールアドレスと「PRO」のバッジが出ます。

  4. キーは、superwhisper.com からメールで届きます。同じキーが、macOS、Windows、iOS、Androidで使えます。端末ごとに1回、入力します(「端末ごとに」は未確認)。

  5. キーをなくしたとき:購入した場所(superwhisper.com、App Store、Google Play)ごとに、復元の入口があります。公式の「Activate Your License」で確認してください。
  6. 無料のまま使う場合は、この手順は要りません。無料とProの範囲は01を参照してください。

A-10. 設定の控えと、別のMacへの引っ越し

公式の「Backing up settings」(Macのみ)の要点です。

手順B:Windowsに入れて最初の設定をする

公式の「Superwhisper on Windows」と「Quickstart」の手順です。

B-1. 必要環境の確認

B-2. インストール

  1. superwhisper.com/windows からインストーラをダウンロードします。
  2. インストーラを実行し、案内に従います。
  3. Superwhisperが、システムトレイにアイコンを追加します。クリックすると設定が開きます。
  4. Windowsにマイクへのアクセスを聞かれたら、許可します。
  5. セットアップのウィザードに従い、最初のディクテーションを試します。

  6. ウィザードの各ステップの細かい内容は、公式のWindowsのページには書かれていません。「Quickstart」は、ウィザードが言語・モデル・マイクを扱う、と書きます。

  7. Macのキーを買ってしまった場合や、端末を替える場合は、Windows版のインストーラをダウンロードして、同じキーを入れます。購入は両方に使えます、と公式にあります。

B-3. 最初のモードと動作の確認

B-4. Macとの違い

公式がWindowsで「まだ使えない」と書くもの:Filesync(開発中)、アプリのフォルダの場所の変更、「Hold Shift to Auto-Send」、「Simulate Keypresses」、コーディングエージェント連携とCLI、Meetings(代わりにMeetingモードとシステム音声の録音を使う)。それ以外のモード、語彙と置き換え、ローカルとクラウドのモデル、ファイルの文字起こし、リアルタイム文字起こし、システム音声の録音、Identify Speakersは、macOSと同じように使える、と書かれています。

アプリのデータの場所(変更不可):%LOCALAPPDATA%\com.superwhisper.app。録音は、その下の recordings フォルダにあります。

B-5. 起動できないとき

公式が書く順番です。対象は、アプリが起動しない、または vkGetPhysicalDeviceFeatures2 could not be located やDLLがないというエラーが出る場合です。

  1. Intel、NVIDIA、AMDのグラフィックスドライバを更新する。
  2. 再起動して、Superwhisperをもう一度起動する。
  3. ローカルのモデルがとても遅い、または失敗するなら、GPUがVulkanに対応していない可能性がある。Parakeet Multilanguageかクラウドのモデルを使う。
  4. それでも直らなければ、support@superwhisper.com に、WindowsのバージョンとGPUの型番を添えて連絡する。

手順C:iPhoneに入れて最初の設定をする

公式の「Superwhisper on iOS」の手順です。

  1. App Storeから、Superwhisperを入れます。
  2. アプリを一度開きます。
  3. iPhoneの「設定」で、「General → Keyboard → Keyboards → Add New Keyboard…」を開き、「Superwhisper」を選びます(公式の英語の画面名の写し。日本語の画面では名前が違うことがあります)。
  4. 同じ一覧で「Superwhisper」をタップし、「Allow Full Access」をオンにします。公式は、音声の文字起こしとテキストの挿入にこれが必要、と書いています。
  5. どのアプリでも、地球儀のキーを長押しして「Superwhisper」を選びます。
  6. 録音ボタンをタップして話し、止めます。文字がカーソルの位置に入ります。

  7. アプリを開いて歯車のアイコンをタップすると、モード、モデル、語彙、統計があります。マイクを既定以外に変える、統計をリセットする、もここです。

  8. 過去の録音は、Spotlightの検索やSiriへの依頼でも探せる、と公式にあります。
  9. 制限:iPadは非対応です。iOS 26.4以降では、Superwhisperのボタンがメインのアプリを開く場合に、元のアプリに自動では戻りません。スワイプで戻ります(サードパーティ製のキーボードすべてに当てはまる、と公式にあります)。モードと語彙は端末ごとの保存で、MacやPCからは同期されません。
  10. 最低のiOSのバージョンは、読んだ範囲では見つかりませんでした。

手順D:Androidに入れて最初の設定をする

公式の「Superwhisper on Android」の手順です。

  1. Google Playから、Superwhisperを入れて開きます。
  2. 「Settings → Permissions」で、権限を確かめます(権限をタップすると、対応するAndroidの設定が開きます)。
  3. 「Floating bubble」:必須
  4. 「Text insertion」:必須
  5. 「Microphone」:必須
  6. 「Notifications」:任意
  7. ホーム画面で「Enable floating bubble」をタップします。バブルが、他のアプリの上に出続けるようになります。
  8. 任意のアプリで文字入力欄をタップし、Superwhisperのバブルをタップして話します。もう一度バブルをタップすると止まり、文字がカーソルの位置に入ります。
  9. アプリ内の録音ボタン(ホーム画面)からも録音できます。

  10. 履歴:ホーム画面を上にスワイプします。録音を開くと、文字起こしを読む、音声を再生する、文字を共有する、録音を削除する、ができます。

  11. 歯車のアイコンの「Settings」には、プランと残りの体験語数が出ます。「Configuration」には、アプリの言語、外観、ハプティクス、効果音、録音中のメディアの扱い、録音の保存期間があります。
  12. ライセンスは、歯車→画面上部のプラン→「Already have a license?」で、「Scan QR Code」(Macのライセンスのパネルに出るコード)か「Enter License Key」を選びます。
  13. 制限:携帯電話のみ、タブレットは非対応。モードと語彙は端末ごとで、同期されません。

モデルの選び方(声のモデル)

公式の「Voice models」のページから、導入時に関わるところを抜き出します(速さと精度の数値は載せません)。

名前 場所 大きさ プラン 公式の補足
S1-Voice クラウド ダウンロードなし Pro 100以上の言語。翻訳は不可
Cohere Transcribe ローカル 1.3GB Pro 14言語(日本語を含む、01を参照)。macOSではMLX、WindowsではVulkan。リアルタイムは不可。Windows ARMは不可
Parakeet ローカル 476MB Pro 英語。macOSはWhisperKit、WindowsはONNX
Parakeet Multilanguage ローカル 494MB Pro 24言語。Windows ARMで使えるローカルの唯一の選択肢
Whisper Large v3 Turbo ローカル 1.6GB 無料 全言語

つまずきと直し方

公式の「困ったとき」の各ページから、導入直後に起こりやすい症状を並べます。順番は、公式が書く順番です。

症状 公式が書く確認の順番
文字が貼り付けられない(Mac) ①メモ帳のようなアプリで試す。②ディクテーションが終わるまで入力欄をアクティブにしておく。③「Home」の「Recent recordings」に録音が届いているか見る。④「Check for Updates...」で更新する。⑤「System Settings → Privacy & Security → Accessibility」でSuperwhisperをオンにする(すでにオンなら、一度オフにして戻す)。⑥「Advanced settings」の「Text input」で、「Paste result text」がオンか、「Clipboard content」を切り替えてみる。⑦「Simulate keypresses」を試す。⑧モードの「Advanced settings」の自動貼り付けが「Off」でないか。⑨サポートに連絡
古いクリップボードの内容が貼られる 「Clipboard content」を「Replace with dictation」にする(前にコピーしたものは失われる)
同じ文が2回貼られる 「Simulate keypresses」がオンで、そのアプリが普通の貼り付けも受け付けているなら、オフにする。処理中にショートカットを2回押した場合も2回貼られる。「History」で確かめる
勝手にReturnが押される 「Hold shift to auto-send after paste」をオフにする(Windowsにはない)
「No voice found」と出る ①右上のマイクのボタンで、使っているマイクを確かめる(「Use system default」にもできる)。②マイクの許可(macOSは「System Settings → Privacy & Security → Microphone」、Windowsは「Settings → Privacy & security → Microphone」)。③話しているときに波形が動くか見る。動かなければ内蔵マイクで試す(Bluetoothの不具合を除くため)。④「History」で録音を再生する。「Settings → Sound」の「Automatically increase microphone volume」をオンにする手もある
「処理中」から進まない ①接続を確かめる(クラウドのモデルは、インターネットが要る。ローカルのモデルで切り分ける)。②ローカルのモデルのダウンロードが終わっているか、「Settings → Models library」で見る。③Superwhisperを再起動し、「History」から録音をやり直す(音声は保存されている)。④「Error logging」をオンにして一度再現し、「History」から報告する
ショートカットが動かない 同じキーが、グローバルとモードごとの両方に割り当てられていないか。ほかのアプリが同じキーを使っていないか。録音ウィンドウの設定が「None」だと、録音しても画面には何も出ない(「History」で確かめる)。「Settings → Configuration」でショートカットを消して録り直し、再起動する
日本語を話したのに英語になる 01の「日本語は使えるのか」を参照(モードの「Language」を固定する、またはVocabularyにその言語の語句を入れる、と公式にあります)
iPhoneのキーボードが消えた iOSの更新のあとに消えることがある。上の手順Cで追加し直す。「Allow Full Access」がオンかも確かめる
iPhoneで録音が失敗する、消える 接続を確かめる。メインのアプリで再試行する。録音は「History」に出る
Androidでバブルが出ない 「Settings → Permissions」で「Floating bubble」を許可して、ホーム画面でもう一度バブルを有効にする
Androidで文字が入らない 「Text insertion」を許可する。録音は「History」に残る
Windowsで起動しない 手順B-5を参照

気をつけること

出典