3行でいうと

  • いちばん短い手順は、ホームの入力欄に文章を書いて「Generate」を押すことです。公式のヘルプは、この方法だと、文章に合わせてモデルが自動で選ばれる、と書いています。
  • 押す前に、「Generate」ボタンに出るトークンの量を見ます。無料は1日150トークンで、持ち越せません(確認日 2026-10-25)。
  • 細かく決めたいときは、入力欄を広げて、AI Creationの画面に移ります。モデル、Fast/Ultra、サイズ、枚数、Private mode、コレクションが、左のサイドバーにあります。
  • 動画、Pro Upscaler、自分の画像のアップロードの一部は、有料のユーザーだけの機能です。無料でどこまでできるかは、場面ごとに表に書きます。
  • 例の指示文(プロンプト)は、すべて「この記事の例」です。公式の例ではありません(公式の例は、そう書いた所だけ)。

この記事は、公式の資料を2026年10月25日に読んでまとめたものです。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。

手順は、公式のヘルプを順に並べたものです。ボタンの表記は、ヘルプの表記のままです(英語)。画面の表記は変わるので、手元の画面と照らして読んでください。ヘルプに書かれていない画面の経路、アイコンの形、初期値は、書かずに「公式で確認できていない」と書きます。「何が返ってくるか」は、ヘルプに書かれている範囲です。画像の出来の良し悪しは、この記事では書きません。

先に結論

前提:用語をそろえる

最初の1時間でやる順番(この記事の案)

次は、この記事で並べた順番の案です。公式の手順ではありません。無料のアカウントを前提に、トークンを使い切らないよう、軽い所から並べました。

順 何をするか 見る所 詳しい手順
1 画面の場所を確かめる:ホーム、プロンプトバー、左のサイドバー、左下のトークンの表示 左下のトークンの数 場面0
2 ホームの入力欄に、短い文章で1枚だけ作る 「Generate」ボタンのトークンの量 場面1
3 結果をLibraryで探す。マウスを置いて出る操作を見る Library 場面1、場面4
4 入力欄を広げて、サイズと枚数を変えて、もう1回作る サイドバーの設定、ボタンの量の変化 場面2
5 プロンプトの書き方を、公式の5つの要素で組み直す プロンプトバーのダイスのアイコン 場面3
6 自分の公開の扱いを確かめる(Private modeは有料) サイドバーのPrivate mode 場面10
7 コレクションを1つ作って、作品を入れる Add to Collection 場面9
8 余裕があれば、参照画像、Upscaler、動画、Blueprintsの順に、ボタンの量を見てから 各場面 場面5〜8

無料の1日150トークンで、どこまでできるかは、モデルと設定で変わります。01には、ヘルプのNano Bananaの記事(1枚40トークン)の数字が出ていますが、公式の資料の間に食い違いがあります(01参照)。実際の量は、ボタンの表示で確かめるのが公式の案内です。

場面0:画面の場所を確かめる

ヘルプ「How to Generate Images with Leonardo.Ai」「Generating Video on Leonardo.Ai」「Tokens - Frequently Asked Questions」から、場所に関する記述を集めた表です。

何を探すか どこにあるか(ヘルプの記述)
プロンプトバー ホームの入力欄
画像の作成の入口 プロンプトバーの下の「image」の選択肢、またはホームの左のサイドバー
動画の入口 プロンプトバーの下、または左のサイドバーの「Video」
Upscalerの入口 プロンプトバーの下、または左のサイドバーの「Upscaler」
Blueprintsの入口 プロンプトバーの下、または左のサイドバーの「Blueprints」。ホームの「Featured Blueprint」も入口
Library ホームの左のサイドバー
トークンの数 ホームでは左下、ユーザープロフィールの上。ツールの画面では中央か右上
プロフィール/アカウントの確認 ホームの左下、プロフィールの横の矢印(Login FAQ)
質問や困りごと チャットのアイコン(右下)。「Talk to a person」で人につながる(FAQ)

画面の並びの細部(アイコンの形、順番)は、公式で確認できていません。

場面1:ホームから、文章1行で1枚作る

「How to Generate Images with Leonardo.Ai」が書く、いちばん短い手順です。

手順

  1. app.leonardo.ai にログインします。ホームが開きます。
  2. プロンプトバー(入力欄)をクリックします。
  3. 文章を入れます。この記事の例を使う場合は、次のような短い文です。

この記事の例:an orange cat sitting by a window

公式のヘルプの記事(「How to Write Great Text-to-Image Prompts」)が出している例は、an orange cat by the a window sill です(記事の表記のまま)。 4. 「Generate」ボタンに出ているトークンの量を見ます。 5. 「Generate」を押します。ヘルプは、Leonardoが、文章に合わせてモデルを選ぶ、と書いています。 6. 結果は、AI Creationの一覧と、Libraryに出ます。

何が返ってくるか(ヘルプの記述)

つまずいたとき

場面2:入力欄を広げて、モデル・サイズ・枚数を決める

手順

  1. ホームのプロンプトバーを広げます(ヘルプは「expanded prompt box」と書いています)。広げた入力欄では、参照画像のアップロード、画像のサイズ、スタイル、モデルの選択ができる、とヘルプは書き、AI Creationのページが開く、と続けます。
  2. または、プロンプトバーの下の「image」の選択肢か、ホームの左のサイドバーから、AI Image Creation(画像の作成)を開きます。
  3. 左のサイドバーで設定します。設定の種類はモデルによって違う、とヘルプは書いています。
設定 ヘルプの説明
Models 画像のモデルを選ぶメニュー
Generation mode FastかUltra。Fastは、費用を抑えて案を出す用。Ultraは、より精度が高く、トークンも多い
Image Dimensions 縦横比と、画像のサイズ
Number of images 1回に作る枚数
Private mode 有料のユーザーの機能。ONにすると、公開のフィードに出ない
Add to Collection 既存のコレクションを選ぶか、新しく作る
  1. 文章を入れます。
  2. 「Generate」のトークンの量を見ます。量は、モデルと設定で変わります。サイズ、枚数、モードを変えて、量がどう動くかを見ておくと、1日の分の使い方が見えます(この見立ては、Tokens FAQの「コストは設定、サイズ、枚数で変わる」という記述に基づく、この記事の言い方です)。
  3. 「Generate」を押します。

何が返ってくるか

場面3:プロンプトの書き方を、公式の5つの要素で組む

ヘルプ「How to Write Great Text-to-Image Prompts」が書く内容と、この記事の例です。

公式の記述

ヘルプは、よいプロンプトは、次の5つの要素の、ほとんどを含む、と書いています。

要素 ヘルプの例
Subject(主題) Grumpy old man
Medium(表現の形) Oil painting
Style(スタイル) Realism
Composition(構図) 姿勢、枠、強調したいもの
Color and lighting(色と光) 色の組み合わせと、光の質

これらを、1つの説明文にまとめる、とあります。ヘルプの記事は、よいプロンプトは、試行錯誤の積み重ねの産物だと書いています。

手順:プロンプトバーの補助

  1. プロンプトバーの横のダイスのアイコンを押します。
  2. 欄が空のとき:「New Random Prompt」で、ランダムな案が出ます。
  3. 短い文を入れているとき:「Improve Prompt」で、ディテールを足した文に直せます。ヘルプは、足された細部を見て学ぶように書いています。ヘルプの例は an orange cat です。
  4. 他の人の画像のプロンプトを見るには、Community Feed(コミュニティのフィード)で画像を開くと、プロンプトの詳細が見られる、とヘルプは書いています。
  5. 惜しい画像は、Canvasエディタで、残りの調整をする、とも書かれています(Canvasの使い方は、この記事では読んでいません)。

この記事の例:5つの要素で組み直した文

次は、この記事で組んだ例です。出来栄えは確かめていません。

段階 文の例(この記事の例)
主題だけ an orange cat
+表現の形 an orange cat, watercolor painting
+スタイル an orange cat, watercolor painting, soft realism
+構図 an orange cat sitting on a window sill, seen from the side, watercolor painting, soft realism
+色と光 an orange cat sitting on a window sill, seen from the side, watercolor painting, soft realism, warm muted colors, gentle morning light

ネガティブプロンプトについて

画像の「Negative Prompt」について、読んだ画像のプロンプトのヘルプ(How to Write Great Text-to-Image Prompts)には記載がありません。動画(文章から動画)のヘルプには、「Advanced Settings」の「Negative Prompt」の切り替えをONにして、入れたくないものを書く、ただし「no」や「without」などの語は付けない、という記述があります(場面6)。

場面4:できた画像を、拡大・共有・保存・編集・動画にする

手順

  1. AI Creationの一覧か、Libraryで、画像にマウスを置きます。
  2. 出てくる操作は、ヘルプによると、Upscale、共有、ダウンロード、Edit、動画にするです。
  3. 画像をクリックして開くと、右にメニュー(メニューバー)が出ます。「Edit in Canva」は、その右のメニューにあります(08)。
  4. ダウンロードの形式:画像のダウンロードの形式は、読んだページでは確認できていません。動画は、.mp4のみ、と書かれています(場面6)。一括ダウンロードの機能はない、とFAQは書いています。

共有について(ヘルプ「Sharing Leonardo.Ai Images & Videos to Social Media」。01、03で整理した内容)

公開で、成人向けでなく、画像ガイダンスを使っていない画像が共有の対象です。非公開の画像と、Blueprintの結果は、現在は共有できない、と書かれています。

場面5:自分の画像を参照として入れる

ヘルプ「How to upload images to Leonardo.Ai」が書く手順です。

手順

  1. ホーム、または画像のガイダンスに対応している道具の画面を開きます。
  2. プロンプトバーの左にある、image guidanceのアイコンを押します。
  3. 「image reference」のドロップダウンを開きます。メディアの選択画面が開きます。
  4. 「Upload an image」を押して、自分のデバイスから画像を選びます。選んだ画像が、選択画面に並びます。
  5. 使いたい画像を選んで、「Confirm」を押します。
  6. 文章を入れて「Generate」を押します。

何ができるか

アップロードした画像を消す

  1. メディアの選択画面を開きます。
  2. 一度に最大6枚まで選びます。
  3. 右下の「Delete」のアイコンを押して、確認します(ヘルプは「Delete icon」と書いていて、アイコンの形は書いていません)。

書かれていないこと

場面6:動画を作る

ヘルプ「Generating Video on Leonardo.Ai」が書く手順です。

手順:文章から動画

  1. ホームで、プロンプトバーの下のVideoか、左のサイドバーのVideoを開きます。
  2. サイドバーで、モデルを選びます。ラベルが、各モデルでできること(開始・終了のフレーム、音声など)を示す、とヘルプは書いています。
  3. 必要なら、次を決めます。使える項目はモデルによって違います。
  4. 開始フレーム、終了フレーム
  5. Motion 2.0のコントロール
  6. 長さ(duration)、画質(quality)、サイズ(dimensions)
  7. プロンプトバーに文章を入れます。
  8. 「Generate」を押します。動画は、Libraryに出ます。

この記事の例(動画の指示文)

次は、この記事で組んだ例です。出来栄えは確かめていません。ヘルプが挙げるカメラの語(dolly in、pan leftなど)を入れた形です。

例の目的 この記事の例
被写体に近づく an orange cat sitting on a window sill, slow dolly in, soft morning light
回り込む an orange cat sitting on a window sill, slow orbit around the cat

手順:画像から動画

  1. 作った画像にマウスを置いて、「Generate Video」を押します。または、画像を開いて、サイドバーの「Create Video」を選びます。後者は、Motion 2.0 Fastが初期のモデルになる、とヘルプは書いています。
  2. 自分の画像を最初のコマにしたいときは、プロンプトバーの image guidance のボタンから、開始フレームを入れます。自分の画像のアップロードは、有料のユーザーだけ、と書かれています。
  3. 「Generate」を押します。

動画の編集

  1. できた動画にマウスを置くか、クリックして、「Edit」を押します。
  2. 変えたい内容を、文章で書きます。
  3. ヘルプは、Kling Video 3.0のように、編集ではなく動画をもう一度作り直すモデルがあり、一貫性が落ちることがある、と書いています。一貫性を保ちたいときは、元の画像を編集して、それを開始フレームにする、という書き方です。

動画の指示文について、ヘルプが書いていること

費用・制限・形式

項目 ヘルプの記述
トークンの量 記事には書かれていない。生成のボタンに、押す前に出る
無料での利用 動画は有料の機能ではないが、一部のモデルだけが無料で使える
有料の利用の上限 使用の上限があるが、数字は書かれていない
透かし 透かしなしの動画は、有料プランが必要
取り込める画像 PNG、JPEG/JPG、WEBP、5MBまで
ダウンロード .mp4のみ。ダウンロードの手順は、このヘルプには書かれていない
開始・終了フレーム モデルによる。詳しい手順は別の記事「Creating Videos with Start Frames and End Frames」で、この記事では読んでいない

場面7:Pro Upscalerで、画像を大きくする

ヘルプ「How to use Pro Upscaler」が書く手順です。有料のプランのみ、と書かれています。

手順

  1. ホームで、プロンプトバーの下のUpscalerか、左のサイドバーのUpscalerを開きます。
  2. 画像を、ドラッグ&ドロップするか、「Add Image」を押して、デバイスから選ぶか、Libraryから選びます。
  3. 右のサイドバーで、「Mode」を設定します。Pro Upscalerが初期です。
  4. 「Type」を、PreciseかCreativeにします。
  5. 「Multiplier」で、出力の大きさを決めます。
  6. 「Fix AI Image Artifacts」を、ONかOFFにします。AI画像の不具合(アーティファクト)があるときに使い、細部を保ちたいときは、必要な所だけにする、と書かれています。
  7. 「Upscale」を押します。前後を、スライダーか、並べて比べます。履歴は、左のバーに出ます。
  8. 結果は、自動でLibraryに保存されます。右上のダウンロードのボタンで、デバイスに保存できます。

設定の違い(ヘルプの記述)

設定 内容
Precise 構造を保つ。正確さを優先するとき。ノイズ除去と整える処理を含む
Creative 大きくしながら、細部を足す。Leonardoの Ultra モデルと混ぜて、顔や手の崩れなどを直す。厳密な忠実さより、質を重視するとき
Creativity Strength(FAQ) Subtle、Balanced、Strong。強いほど、変化と新しい細部が増える
Fix AI Image Artifacts ON(Precise) 概ね良いAI画像を、大きくしてきれいにしたいとき
Fix AI Image Artifacts OFF(Precise) 写真のような画像で、正確さを最優先するとき

形式と上限(ヘルプの記述)

場面8:Blueprintsを使う(文章を書かずに進む)

ヘルプ「Blueprints by Leonardo.Ai」が書く手順です。

手順

  1. ホームで、プロンプトバーの下のBlueprintsか、左のサイドバーのBlueprints、または「Featured Blueprint」を選びます。
  2. Blueprintsのページで、カテゴリを見るか、検索します。
  3. 使いたいものを選んで、Blueprint Descriptionを開きます。出力が、画像か、動画か、両方かが分かります。
  4. 入力を、順番に入れます。たとえば、商品の画像のアップロードです。「Next」で進みます。任意の手順もあります。
  5. 「Generate」を押して、出力を待ちます。
  6. サムネイルをクリックすると、拡大、コレクションへの追加、公開・非公開の設定、共有ができます。
  7. 画像を直したいときは、クリックして、Inline Editorを開きます。繰り返した結果は、Libraryに保存されます。

費用・制限・共有

項目 ヘルプの記述
トークン Blueprintごとに違う。生成の前に表示される。手順、モデル、出力の数と種類で変わる
無料での利用 全員が使える。ただし、無料のプランでは、一部のBlueprintは使えない。1日150トークンなので、そのBlueprintの量しだいで、できるかが決まる
プロンプト 書かなくてよい。追加の方向づけを聞かれるものもある
共有 入力の画像を使う場合の個人情報の保護のため、SNSへの直接の共有はできない。Blueprintのリンクか、結果のビュー専用のリンクで共有する
API ヘルプの記事は、APIで使えるようになるのは今後(「Soon, you'll be able to ... access them through the Leonardo API」の趣旨)と書き、自分のBlueprintを作る、コミュニティに共有する、Leonardo APIで組み込む、も今後の予定、と書いている

APIのBlueprintについては、開発者向けドキュメント「Blueprints Guide」が、APIから実行できる、と書いています。ヘルプと開発者向けドキュメントで書き方が違います。どちらかに決めつけず、並べて書きます。APIでの手順は07にあります。

場面9:Libraryとコレクションで整理する

ヘルプ「Collections」が書く手順です。

手順:作る前に入れ先を決める

  1. 生成の前に、サイドバーの「Add to Collection」のメニューを開きます。
  2. 既存のコレクションかサブフォルダを選びます。サイドバーから、新しいコレクションを作ることもできます。

手順:すでにある画像を入れる

  1. 画像にマウスを置いて、3点のメニューを開きます。
  2. 「Organize」を押して、コレクションを選びます。
  3. 一回の生成のまとまり全体を入れるときは、右の情報バーを使います。

手順:Libraryからまとめて入れる

  1. ホームのサイドバーで「Library」を開きます。
  2. 「Your Generations」のタブで「Select」を押して、内容を選びます。
  3. 「Organize」を押して、コレクションを選びます。ここで新しく作ることもできます。

見る、直す、消す、動かす

  1. Libraryの「Collections」のタブを開きます。
  2. コレクションをクリックして開き、画像を足します。
  3. 名前の変更、ZIPでのダウンロード、削除は、名前の横の「⋮」から行います。
  4. 動かすときは、Collectionsのタブで「Select」→ コレクションを選び、上のメニューの「Move」で場所を決めて、「Move」を押します。
  5. 削除は、初期ではコレクションの入れ物だけが消えます。「Delete Source Images」の選択肢がONなら、中の画像もすべて消えます。

数の上限は、無料のアカウントは1つ、Premiumは最大1,000です(確認日 2026-10-25)。有料から無料に戻っても、いまは、コレクションがそのまま残る、と書かれています。コレクションの公開・非公開は変えられず、常に非公開です(この点は「Image and Video Generation Visibility Settings」の記述で、Collectionsのページには書かれていませんでした)。

場面10:公開か非公開かを決める

ヘルプ「Image and Video Generation Visibility Settings」が書く手順です。

場面 手順(ヘルプの記述)
作る前 AI Creationの左のサイドバーの「Private mode」の切り替えをONにする。一度ONにすると、変えるまでそのまま
作ったあと(1枚) 画像をクリックして情報パネルを開き、3点メニューから「Make All Private/Public」。または、画像にマウスを置いて、目のアイコン
作ったあと(まとめて) Libraryを開き、「Select」で画像を選んで、「Make Private/Public」。目のアイコンが、いまの状態を示す
チーム サイドバーの「Hide in Team Feed」の切り替え

場面11:うまくいかないとき

症状 ヘルプの記述に基づく確認
トークンが足りず、押せない 左下の数と、次のリセットを見る。無料は毎日150で、持ち越せない(Tokens FAQ)
ボタンのトークンが多い モデル、サイズ、枚数、モード(Ultraなど)を見直す(How to Generate Images)
Upscalerが使えない 有料のプランのみ(Pro Upscaler)
自分の画像を動画の最初のコマにできない アップロードは有料のユーザーのみ(Generating Video)
非公開にできない 有料のユーザーの機能(Visibility Settings)
動画の編集で、別の動画になる モデルによっては、作り直しになる。元の画像を編集して、開始フレームにする(Generating Video)
画像の一括ダウンロードがしたい そのためのUIはない(FAQ)
画像を消したい 画像の削除には、有料の購読が必要(FAQ)
ほかのトラブル 右下のチャットの「Talk to a person」、support@leonardo.ai、またはContact Form。返金は理由に「Billing」を選ぶ。サポートは英語のみ(FAQ)

画面の使い方をたとえると(短く)

ホームの入力欄は、レストランの「おまかせ」です。一言で頼めば、お店が選んで出してくれます。入力欄を広げるのは、メニューを見て、量や焼き加減を指定して頼むことです。Blueprintsは、セットメニューで、材料(画像)を渡せば、決まった手順で仕上がります。

気をつけること

出典