AIサービス大全 / Luma(Dream Machine)
Lumaを安全に使うために:データ、プラン、クレジット、解約、削除、書き出しを、公式の資料で確かめる
Lumaは、有料プランでも、作ったものや入力が、AIモデルの学習に使われうると規約に書かれています。この記事は、プランと価格、クレジットのしくみ、商用利用と透かし、利用規約とプライバシーポリシーの要点、解約・返金・アカウント削除・書き出しを、公式の資料だけで整理したものです。価格は公式の料金ページの表示のままで、日付をつけています。このガイドが扱うのは Luma AI(lumalabs.ai)のLumaです(01を参照)。
約21分Luma料金プランクレジット解約返金アカウント削除利用規約学習への利用商用利用透かしMiddle-level公式資料を確認した日 2026.10.23
3行でいうと
- 公式の料金ページ(2026年10月23日に確認)は、個人向けを Plus(月払い$30)、Pro($90)、Ultra($300)の3つで表示しています。月のクレジットは10,000、40,000、150,000です。年払いは月あたり$25、$75、$250。
- 利用規約(2026年5月14日更新の表示)は、出力はあなたのもの、と書く一方、有料でも無料でも、入力と出力をAIモデルの学習に使うことがある、と書いています。やめる手続きの記載は、読んだ範囲では見つかりませんでした。APIは別で、API経由のデータでは学習しない、とAPI利用規約が書いています。
- 商用利用は、規約によると、商用利用を認める有料プランの期間中につくった出力に限られます。無料のときの出力は商用には使えません。
- 解約・返金・削除について、現行の資料の書き方は揃っていません。規約は「支払いは原則として返金されない」、古いヘルプは「Webは購入後30日以内なら問い合わせ可」と書きます。
- 安全な順番は、解約、書き出し、アカウント削除、が無難です(僕らの見立て。公式の推奨ではありません)。削除は戻せない、と公式のヘルプは書いています。
この記事は、公式の資料を2026年10月23日に読んでまとめたものです。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。画面名やメニュー名は公式の表記を写しています。公式ページは要約の形で取得したため、読み切れなかった所は「公式の資料では確認できていない」と書き、長い引用はせず言い換えています。
先に結論
- 現行の料金は、料金ページの表示が基準。 ヘルプの中には、Lite、Plus、Unlimited という旧い体系の記事が残っています。両者は一致しないので、ここでは分けて載せます。
- クレジットは月ごとに配られ、翌月には持ち越せない。 公式のラーニングセンターも、旧いクレジットの記事も、そう書いています。追加のクレジット購入や、上限つきの追加利用の書き方は、資料によって違います。
- 規約には、学習と商用利用のルールがある。 無料のときは広い許諾をLumaに与え、商用には使えません。有料のときも、学習への利用は書かれています。
- やめるときは、先にお金(解約)、次に素材(書き出し)、最後にアカウント(削除)。
前提:用語をそろえる
- クレジット:生成のたびに減る使用量の単位です。
- Top-Up(追加クレジット):月のクレジットがなくなったあとに買い足すクレジットです(旧いヘルプの書き方)。
- On-Demand Spend:月のクレジットを超えても、決めた上限まで使える設定です(ラーニングセンターの書き方)。
- Output/Input:規約の用語で、Output は生成物、Input は入れた文章・画像・動画です。
- Aggregated Data/Usage Data:規約の用語で、利用の集計と使用の記録です。
- 商用利用:広告や商品の販売など、仕事に使うことです。
- 透かし(ウォーターマーク):出力に入る目印です。
プランと価格(公式の料金ページ、確認日 2026-10-23)
| プラン |
価格の表示 |
月のクレジット |
公式が挙げる特徴 |
| Plus |
月払い$30/month、年払いで月あたり$25(年$300) |
10,000 |
LumaとサードパーティのAI画像・動画モデル、ゲスト共同作業者の編集アクセス、商用利用 |
| Pro |
月払い$90/month、年払いで月あたり$75(年$900) |
40,000 |
Plusのすべて、加えてLuma Agentsを4倍使える |
| Ultra |
月払い$300/month、年払いで月あたり$250(年$3,000) |
150,000 |
Proのすべて、加えてLuma Agentsを15倍使える |
| Team |
Contact us |
共有のチームクレジット(量は書かれていない) |
メンバーの管理と追加、プロジェクトとチームの整理と共有、使用状況の分析、共有クレジット、SSO |
| Enterprise |
Contact us |
書かれていない |
Teamのすべて、加えて契約上の約束、教育と研修、カスタムのファインチューニング |
- 料金ページに「Save up to 20% with yearly」の表示があります。税込みか税別か、日本円の表示は、読んだ範囲では確認できていません。
- Free(無料)。 現行の料金ページには載っていません。01のとおり、旧いヘルプには Free の記述があります。
- 名前の食い違い。 Luma Agents のFAQ(2026年3月16日付)は、Pro を$30、Plus を$90と書いており、料金ページと名前が逆です。ここでは料金ページを基準にしました。
旧い体系の記述(ヘルプ「Payments & Subscriptions」、2026年1月25日更新の表示)
| プラン |
価格の表示 |
書かれていた特徴 |
| Free |
なし |
Photonでの画像と Ray3.14 の下書き画質の動画。画像は720pで透かしあり、個人利用のみ |
| Lite |
Web $9.99/month、iOS $12.99/month |
月3,200クレジット、優先処理、1080pの画像。透かしあり、非商用 |
| Plus |
Web $29.99/month、iOS $37.99/month |
月10,000クレジット、透かしなし、商用利用 |
| Unlimited |
Web $94.99/month、iOS $119.99/month |
Plusと同じ10,000の高速クレジットに加え、遅めの待ち行列での無制限の生成 |
| Enterprise |
個別 |
Unlimitedのすべて、加えてデータのプライバシー(内容をAIの学習に使わない)。Webのみ |
- このヘルプは、年払いの割引を、ある節では20%、別の節では30%と書いており、記事の中で食い違っています。
- iOSの価格がWebより高いのは、ヘルプに書かれたとおりの表示です。理由は読んだ範囲では書かれていません。
- 現行の料金ページには、Lite、Unlimited、Free は載っていません。旧いプランが今も売られているかは、公式の資料では確認できていません。
クレジットのしくみ
- 月のクレジット。 プランごとに決まった量が、月ごとに配られます。ラーニングセンター「Stop Wasting Credits」(2026年3月31日付)は、使い切らなかった分は請求サイクルの終わりに失効し、持ち越せない、と書いています。
- 足りなくなったら。 同じ記事は、「Usage」の設定で On-Demand Spend をオンにして、上限を決める、と書いています。Luma Agents のFAQは、追加の使用上限を設定でき、上限に達すると生成が止まり、承認した額を超えて請求されることはない、と書いています。
- 旧い「Top-Up」の記述。 旧いクレジットの記事(2025年12月15日付)は、Top-Up は$4で1,200クレジットから、有効期限は12か月で繰り越せる、有料プランの間だけ買える、と書いています。この記述が現行の料金ページと一致するかは、確認できていません。
- 失敗した生成。 「Stop Wasting Credits」は、失敗は請求されず、却下された出力は請求される、と書いています。
- 端数は切り上げ。 旧いクレジットの記事は、9秒の動画が10秒として数えられる例を挙げています。
- 消費量の例(料金ページの表示、2026年10月23日)。
| モデル |
動作 |
画質など |
消費の表示 |
| Ray3.2(SDR) |
文章から動画/画像から動画 |
Draft |
5秒で20、10秒で60 |
| Ray3.2(SDR) |
文章から動画/画像から動画 |
1080p |
5秒で400、10秒で1,200 |
| Ray3.14(SDR) |
文章から動画/画像から動画 |
1080p |
1秒あたり80 |
| Kling 3.0 |
文章から動画/画像から動画 |
1080p、音声あり |
1秒あたり49 |
| Kling 4.0 |
文章から動画/画像から動画 |
1080p、音声あり |
1秒あたり79 |
| Veo 3.1 |
文章から動画/画像から動画 |
1080p、音声あり |
1秒あたり280 |
| Seedance 2.0 |
文章から動画/画像から動画 |
1080p、音声あり |
1秒あたり126 |
| Uni-1 |
画像の作成・修正 |
書かれていない |
30 |
| Nano Banana 2 |
画像の作成・修正 |
4K |
51 |
| Nano Banana Pro |
画像の作成・修正 |
2K |
35 |
| GPT Image 2 |
画像の作成・修正 |
High-2K |
153 |
| ElevenLabs v3 |
読み上げ |
書かれていない |
1,000文字あたり21 |
| ElevenLabs Music v1 |
音楽 |
書かれていない |
1分あたり98 |
- Agent自体の利用量。 ヘルプの「Cost Per Generation Calculator」は、その計算には Luma Agents が使うクレジットは含まれない、と書いています。Agent の利用量の数え方は、読んだ範囲では確認できていません。
- 別の記事の数字。 ヘルプ「Plans & Pricing」(日付の表示なし)には、Veo 3.1 の720pは1秒あたり140(音声ありは280)、といった別の例もあります。料金ページと日付がそろっていないので、実際の画面の表示を優先してください。
- APIのクレジット。 旧いヘルプは、個人向けの購読とクレジットはAPIでは使えない、APIのクレジットは別に買う、と書いています。現在のAPIは従量課金で(03)、クレジットの単位は、FAQには定義されていません。
作ったものの権利、商用利用、透かし
利用規約(2026年5月14日更新の表示)
| 項目 |
規約に書かれていること(要約) |
| 年齢 |
18歳以上。13歳から18歳は親または保護者の同意が必要。13歳未満は使えない |
| 出力の所有 |
利用者が出力を所有し、Lumaは自分の権利を利用者に譲る。第三者の権利は除く |
| 入力への許諾 |
有料のとき、Lumaは入力を、サービスの提供と改善、出力の生成、AIモデルの学習などに使う、広く取り消せない許諾を得る。無料のとき、公の表示、複製、配布、派生物にも広がる |
| 出力への許諾 |
有料のとき、出力の処理、保存、サービスの改善、AIモデルの学習に使う、独占でない、取り消せない、永続の許諾。無料のとき、公の表示や配布なども含む |
| 学習のやめ方 |
有料でも無料でも学習に使いうると書かれ、やめる仕組みの記載は、読んだ範囲では見つからなかった |
| 商用利用 |
商用利用を認める有料プランの「active Subscription Term(有効な購読期間)」の中でつくった出力に限る。無料プランなど、購読の外でつくった出力は商用に使えない。トライアル(Trial)の出力は社内の評価用に限る(第14条)。Lumaが運営していない販売の場でのやりとりも、商用利用の購読がないと禁じられる(第4.5条(f)) |
| 透かし・表示 |
Lumaは、透かし、コンテンツ認証、出自のメタデータを、いつでも出力に付けることがある。利用者は外したり変えたりできない。実在の人物が映る出力を使うときは、AIがつくったと公に示す |
| 自分のAIの学習 |
サービスや出力を、利用者自身のAIモデルの学習に使うことは禁止 |
| 禁止される例 |
違法な用途、性的な内容、ディープフェイクや誤情報、なりすまし、人を傷つける利用、リバースエンジニアリング、高リスクの用途、健康記録やカード番号などの扱い、競合するAIの学習 |
旧いヘルプ「Licensing」(2025年5月28日更新の表示。Free、Lite、Plus、Unlimited、Enterprise の体系)
- Free と Lite は個人利用のみ、透かしは外せない、と書かれています。Plus、Unlimited、Enterprise は商用の権利があり、透かしなし、と書かれています。
- 有料のプランでつくった個々の生成物の商用の権利は、あとで購読を変えても、その生成物に残る、と書かれています。
- 解約や格下げのあとも、過去の生成物は見られ、新しい生成は無料のルールになる、と書かれています。
- 有料プランの学習については、そのヘルプは「サービスの提供と技術の改善に使う」と書くだけで、学習を除くとは書いていません。現行の規約は、有料でも学習に使いうると書いています。
- この旧いヘルプと現行の規約は、書き方が違います。ヘルプ自身が、自分の説明は参考で、実際の規約を確認するよう書いています。
プライバシーポリシー(2026年4月20日更新の表示)
- 集める情報。 プロンプトと、入れた画像・動画・ファイルと、生成された出力。アカウントと購入の情報、機器の情報、IPアドレスからの大まかな位置、使用状況、クッキー、共同作業の情報。カードの情報はStripeが持ち、Lumaは持たない、と書かれています。
- 学習。 集めた情報をAIモデルの学習と改善に使うことがある、と書かれています。オプトアウトは、マーケティングのメールだけ、という書き方です。
- 保存。 サービスは米国でホストされている、と書かれています。EEAやUKからの情報は、標準契約条項などのもとで、米国などに移される、とあります。
- 保持期間。 具体的な日数は書かれていません。目的に不要になれば削除する、法的な理由で残る場合や、バックアップが一時的に残る場合がある、とあります。
- 問い合わせ。 アクセス、訂正、削除などの請求は hello@lumalabs.ai、または記載の住所に送る、と書かれています。
- 子ども。 13歳未満向けではない、と書かれています。
提供元(Subprocessors、2026年10月4日更新の表示)
- 公式の一覧には、モデルの推論の提供元として Anthropic と Together AI、内容のチェックなどの提供元として Groq、OpenAI、Hive、動画・画像・音声の生成の提供元として Black Forest Labs、Kling、MiniMax、BytePlus、Ideogram、Replicate、fal.ai、ElevenLabs などが載っています。ほかにクラウド、決済(Stripe など)、分析などの事業者も載っています。
- 他社のモデル(Veo、Sora など)を使ったときに、入力がどの提供元に渡るかは、読んだ範囲では書かれていません。
API
- API利用規約(2026年4月28日更新の表示)は、API経由の入力と出力でAIモデルを学習・微調整しない、と書いています。これはAPIだけで、他の入口には当てはまらない、とも読めます。
- 同じ規約は、APIの使われなかった枠やクレジットは請求期間の終わりに失効し、繰り越せず、返金されない、と書いています。一方、APIのFAQは、残高があって、足りないと依頼が拒否される(請求はされない)、と書いています。この2つの関係は、確認できていません。
解約・返金・アカウント削除・書き出し
解約と返金
- 自動更新。 規約は、購読は、解約しない限り、同じ長さで自動更新される、と書いています。解約は、現在の期間が終わる少なくとも1日前までに届くこと、とあります。方法は、アカウントの設定か、support@lumalabs.ai へのメールです。
- 価格の変更。 規約は、料金の変更は少なくとも30日前に知らせる、と書いています。
- 返金。 規約は、支払いは原則として返金されない、Lumaが認める場合は除く、と書いています。例外として、料金の変更などに異議を述べて解約した場合は、前払い分の未使用部分を返金する、という趣旨の定めも同じ規約(§14)にあります。料金の異議は、請求から60日以内、とあります。
- 旧いヘルプの書き方(2026年1月25日更新の表示)。 Webでは、購読の開始または更新から30日以内に、support@lumalabs.ai へメールすると、全額または一部の返金を求められる。ほとんど使っていないことが条件で、Lumaの判断による。iOSは Apple が判断し、reportaproblem.apple.com から申請する、と書かれています。規約より緩やかに読めるので、実際の扱いは問い合わせて確かめてください。
- やり方(旧いヘルプ)。 Webは、左下のプロフィールの写真から「Manage Subscription」(Stripe)で解約。期間の終わりまで使える。iOSは、App Storeの購読管理から。格下げは、現在の期間の終わりに反映される。アップグレードはすぐ反映され、日割りで請求される。
- 一時停止。 旧いヘルプは、解約して、あとで再び購読できる、と書いています。
- 解約と削除は別。 旧いヘルプは、解約は将来の請求を止め、アカウントと過去の生成物は残る、削除は戻せないので、先に解約する、と書いています。
- 解約後の作品。 旧い「Licensing」は、過去の生成物は残り、有効な購読期間中につくった分の商用の権利は残る、と書いています。
アカウントの削除(旧いヘルプ「Manage Your Account - Web」、2025年6月更新の表示)
- やり方。 Account ページの下にある赤い「Delete Account」を押し、ポップアップに「Delete My Account」と入力し、もう一度「Delete Account」を押す。
- 削除すると。 動画、プロンプト、クレジット、プランの情報が消える。戻せない、と書かれています。アカウントのメールアドレスは30日間使えない、とも書かれています。
- 規約の書き方。 設定からか、サポートへの連絡で削除できる。削除後、Lumaは自分の目的での個人情報の利用をやめる(法的な保持などは除く)。ただし、すでにシステムやモデルに取り込まれた入力と出力への許諾は残る、と書かれています。
- 止めるだけなら。 旧いヘルプは、請求を止めたいだけなら、無料プランに切り替える、と書いています。
- 休眠。 Luma は使われないアカウントを終了させることがある、と旧いヘルプは書いています。
書き出し
- ダウンロードの手順。 旧いヘルプには、手順が書かれていませんでした。削除の前に、各アカウントから手でダウンロードするよう勧めています。現行の画面での手順は、公式の資料では確認できていません。
- 終了後。 規約(第9.3条)は、利用者が入力(Input)を書き出せるのは、購読の期間中と、購読が終わってから30日間で、そのあとLumaは入力を削除することがある、と書いています。書き出しの対象として書かれているのは入力で、出力については、この箇所では読み取れていません。
- 制作用の出力。 公式の Dream Machine のページ(現在は Luma Agents の紹介が表示される。lumalabs.ai/dream-machine)は、EXRで出す「Export for Production」を挙げています。
- API。 出力URLは1時間有効です(03)。APIのFAQは、生成物の削除は「Generation deletion」のガイドに書かれていると案内し、データの書き出しの請求はサポートへ、と書いています(ガイドの中身は読めていません)。
- 安全な順番(見立て)。 先に解約して請求を止め、次に素材を手元に書き出し、最後にアカウントを削除する、という順が安全と僕らは考えます。ただし、すでに学習やモデルに取り込まれた分への許諾は、削除後も残ると規約に書かれています。公式の推奨ではありません。
気をつけること
- この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。公式のヘルプ、料金ページ、規約、プライバシーポリシーを読んだ範囲です。
- 公式の資料の間で、プラン名、価格、返金、学習の書き方が食い違っています。ヘルプの記事は更新の時期がまちまちで、旧い体系(Lite、Unlimited)のものが残っています。料金ページ、規約、実際の画面の順に優先して確かめてください。
- 金額やクレジット数は頻繁に変わります。ここに書いたのは2026年10月23日の表示です。
- 仕事の素材(人の顔、顧客の情報など)を入れる前に、学習への利用に関する規約の部分を読んでください。規約は、健康記録やカード番号のような情報の取り扱いを禁じています。
- 利用規約やプライバシーポリシーの解釈は、必要なら専門家や公式に確認してください。この記事は法律の助言ではありません。
出典