3行でいうと

  • 流れは共通です。①資料を入れる(録音、アップロード、リンクや文字の貼り付け)→ ②AIがノートにする → ③ノートの画面のタブ(AI Notes、Flashcards、Quiz、Mind Map)で復習の形に進む、です。
  • 場面ごとに、入れられるものと注意が違います。YouTubeは公開動画のリンク、Webページは「ログインが必要なページは不可の場合がある」、スライドは「PDFに書き出すと結果が揃いやすい」と公式が書いています。
  • 復習の形(カード、小テスト、マインドマップ、試験計画、ポッドキャスト)には、選べる設定が公式ページごとに書かれています(枚数、難しさ、長さ、言語など)。
  • 公式のブログも機能ページも、「ノートは下書き。元の資料と照らす」と繰り返しています。
  • 公式が用意した「例の指示文(プロンプト)」は、読んだ範囲では見つかりませんでした。下の指示文は、すべて「この記事の例」です。

この記事は、公式の資料を2026年10月25日に読んでまとめたものです。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。手順は「公式の手順を順に並べたもの」で、画面の表記は変わることがあります。手元の画面と照らして読んでください。入れ方や入口は05、機能の一覧は02、データの流れは03・04を参照してください。

先に結論

前提:用語をそろえる

共通の流れ(どの場面でも)

  1. ThetaWaveを開く(ウェブ、iPhone・iPad、Android。入れ方は05)。公式の各機能ページには「Open App」のボタン名があります。
  2. 新しい資料を入れる。画面見本には「New Session」のボタンが出ます。実際のアプリで同じ名前かは、確認できていません。
  3. 資料の種類を選んで入れる。録音/アップロード/リンク/貼り付けは、場面ごとに下に書きます。
  4. 処理を待つ。公式のFAQは、時間は「録音の長さと、同時の作業の数で変わる」と書いています。「under 2 minutes」「under 3 minutes」などの時間は、ページごとの宣伝の言葉です。
  5. ノートの画面で、内容を見る。タブで「AI Notes」「Flashcards」「Quiz」「Mind Map」を切り替えられる、という説明が機能ページにあります。
  6. 元の資料と照らす。 人の名前、数字、公式、定義は特に、と公式のFAQとブログが書いています(Webページのブログは、「may」「usually」「only」「unless」のような限定の言葉の確認も挙げています)。
  7. 照らしたノートから、カード、小テスト、マインドマップ、試験計画、ポッドキャストなどへ進む。

場面1:講義をノートにする(Lecture to Notes)

公式の3段階: 「Record or Upload」→「AI Transcribes & Structures」→「Review & Study」。

  1. 入力の方法を選ぶ。公式の説明は3通り:
  2. ThetaWaveの中で録音する(「Record in ThetaWave」)
  3. 録音ファイルをアップロードする(MP3、WAV、M4A、MP4)
  4. すでにある文字起こしを貼る 録音・アップロード・貼り付けのボタン名は、ページに書かれていません(手元の画面で確かめてください)。
  5. 録音する場合は、始める前に、マイクが使えることと、講師の声が聞こえることを確かめる、とFAQにあります。
  6. 処理を待つ。ライブ録音の途中の文字起こしは、Lecture to Notes のページが「watch the transcript build in real time」と書き、ホームページにも「Real-Time Transcripts」の項目があります。画面のどこにどう出るかの説明は見つかりません。
  7. 返ってくるもの:トピックごとに整理された、重要な考え、概念、例(公式の説明)。「文字起こしを確かめる」「音声を再生して文脈を見る」ことができる、とあります。
  8. 復習へ進む:フラッシュカードと練習問題(公式の説明)。
  9. 確かめる:音質、重なる声、なまり、専門用語で精度が変わる、と書かれています。板書の式や記号は、音声に含まれないことがあるので、スライドや教科書と照らす、とFAQにあります。

ここまでの上限(料金ページ): Freeの録音は15分、Proは無制限。授業1回分を無料で通すのは難しそうです(僕らの見立て)。短い区間で試すか、アップロード後のファイルの大きさ(3 MB)も考える必要があります。

録音してよいか: 規約§9は、録音の権利と使い方の責任は利用者にある、と書きます。公式ブログは、録音・アップロード・共有のそれぞれが許されているか、事前に確かめるよう書いています(01、04)。

場面2:YouTubeの動画をノートにする(YouTube to Notes)

公式の3段階: リンクを貼る → AIが取り出して整理 → 能動的に学ぶ。

  1. 公開されているYouTubeの講義・解説・チュートリアルのリンクを用意する。
  2. リンクを貼る(入力欄の名前は書かれていません)。すでに文字起こしや音声があるなら、そちらの入力を選ぶ、とあります。
  3. 待つ。長い動画は、節に分けて見やすく整理される、と書かれています。
  4. 返ってくるもの:重要な概念、見出しと箇条書き、要点(公式の説明)。「ただの文字起こしではない」とFAQにあります。
  5. 元の動画と照らす。 重要な考えと専門用語を、動画と照らして確かめる、と3段階目に書かれています。
  6. 次へ:カードと練習問題を、ワンクリックで作れる、とあります。

取り込めないとき: 非公開・年齢制限のある動画は、音声ファイルを Lecture to Notes にアップロードする。コース動画は、公開リンクか、アップロードを許された形式のファイルで。コース用サイトと直接つなぐ機能はない、とあります。

出力の言語: 動画と別の言語でノートを作れる。ページの中で「11 output languages」と「10 languages」の両方が出ます。対応言語の一覧は、読んだ範囲では見つかりませんでした。

場面3:PDF(教科書、論文、配布資料)をノートにする(PDF to Notes)

公式の3段階: PDFを入れる → AIが抽出して整理 → 学ぶ・復習する・書き出す。

  1. 「Drag and drop any PDF」と書かれているので、PDFをドラッグして入れる(スマホでの入れ方は、記載が見つかりません)。
  2. 教科書の章、論文、講義スライド、配布資料が対象。スキャンしたPDFは、OCRで読む、と書かれています。文字のあるPDF(text-based)のほうが、正確、とあります。
  3. 待つ。「典型的な300ページの教科書で5分以内」というのは、ページ上の宣伝の言葉です。
  4. 返ってくるもの:重要な概念、定義、論点を整理したノート。LaTeXの数式、表、構造のある内容が保たれる、と書かれています。論文なら、abstract、方法、結果、結論を取り出す、とあります(この点は、PDF to Notes のページの再確認では確認できていません)。
  5. 複数のPDFを入れると、1つのノートにまとめられる、と書かれています(文献を集める場面向け)。
  6. 次へ:カード、小テスト、書き出し(PDF、DOCX、Markdown。ただし書き出しは、料金表でFreeが「—」)。

大きさ: PDFのページは「up to 100MB」と書き、料金表のFree 3 MB/Pro 500 MBとは合いません。自分の画面の表示と照らしてください。

場面4:講義スライドをノートにする(Slides to Notes)

  1. スライドを用意する。公式は「PPTXの元のファイル、または書き出したPDF」と書き、FAQは、PDFに書き出してからのほうが結果が揃う、と書きます。
  2. 入れる。画面見本には、入力の種類の選択(Deck、Slide PDF、Seminar)が出ます。
  3. 返ってくるもの:短い箇条書きを、概念・例・要点のつながった文章にしたノート。
  4. 次へ:カード、小テスト、要約、試験の復習資料。
  5. 録音と組み合わせる場合は、Notes Generator に、スライド、録音、PDFをまとめて入れる、とFAQにあります。

上限: ページに、ファイルの大きさ、スライドの枚数の上限の記載はありません。

場面5:写真・スクリーンショットをノートにする(Image to Notes)

  1. 画像を用意する。公式は「スクリーンショット、板書の写真、教科書の画像、読める手書きのノート」と書き、明るく、ピントが合い、文字がカメラに向いた画像がよい、と書きます。ぶれ、反射、影、強い角度は避ける。
  2. 入れる。
  3. 返ってくるもの:読み取れた文字、主な考え、概念をもとにしたノート。
  4. 確かめる:乱れた字や薄い字は、手で直す必要がある。複雑な図は、ラベルと近くの説明から要約されるので、確かめる、とあります。
  5. 次へ:カード、小テスト、要約。

対応する画像の形式と、大きさの上限: ページに記載が見つかりませんでした。「OCR・99%」の数字は画面見本の中にあるだけで、ページにはその数字が何を表すかの説明がありません。精度の保証とは読めません。

場面6:Webページ・記事をノートにする(URL to Notes)

  1. ページの用意。公式は「ウェブページのリンクを貼る」か「ThetaWave Quick Notes で、いま開いているページを取り込む」と書きます。Quick Notes の入れ方、起動の仕方は、読んだ範囲では見つかりませんでした(05)。
  2. 取り込めるもの:ウェブページ、記事、オンラインの読み物、学習資料、アクセスできるコースのページ。
  3. 取り込めないことがあるもの:非公開、有料の壁のあるページ、動的なページ、ログインが必要なコースのページ。この場合は、必要な部分のテキストを貼るか、ファイルをアップロードする、とあります。
  4. YouTubeのリンクは、URL to Notes ではなく YouTube to Notes に入れる、と書かれています。
  5. 返ってくるもの:見出し、例、定義、学習に大事な概念を整理したノート。「Linked to your source」という表示が、画面見本に出ます。
  6. 確かめる:公式ブログは、取り込んだ内容が一部だけの可能性があるので、節の数と主な主張を元のページと比べるよう書いています(How to Turn Web Pages Into Study Notes)。

場面7:いくつかの資料を、1つのノートにまとめる(Notes Generator)

  1. 受け付けるもの:PDF、DOCX、PPTX、TXT、Markdown、MP3、M4A、WAV、MP4、画像、YouTubeのリンク、Webページ、貼り付けたテキスト(FAQにはMOVの記載もあり)。
  2. 「勉強の目的」を選ぶ:試験対策、小テストの復習、宿題、授業の理解(公式ページの文言)。
  3. 複数の資料を入れると、1つの構造のあるノートにまとめる、と書かれています。ただし、無料の上限は「1ノートに資料1つ」と料金表にあり、複数の資料を1つのノートにまとめる機能が無料で使えるかは、確認できていません。
  4. 書き出し:PDF、DOCX、Markdown(料金表では有料)。
  5. 「Share note」のボタン名が、画面見本にあります。共有の範囲、リンクの扱いは、読んだ範囲では見つかりませんでした。

場面8:フラッシュカードを作る(Flashcard Maker)

  1. 資料を入れる(ノート、PDF、録音、YouTubeのリンク)。ノートを作らずに、YouTubeのリンクから直接カードを作れる、とFAQにあります。
  2. 枚数を選ぶ:10、20、30枚、自分で決める、AIに任せる。
  3. 言語を選ぶ:11言語、元の資料の言語とは別でよい。
  4. 返ってくるもの:定義、概念、穴埋め、問い・答えのカード。形式はAIが選ぶ、と書かれています。
  5. 見直す・直す:1枚をAIで直す、自分でカードを追加する(表と裏)、デッキを作り直す。カードを1枚ずつめくって確認する。
  6. 次へ:同じ資料の小テストと組み合わせる。

間隔をあけた復習(spaced repetition): App Storeの説明は書いていますが、Flashcard Makerのページには書かれていません。

カードの修正: 「1枚をAIで直す」入口がどの画面のどのボタンかは、ページに書かれていません。

場面9:小テストを作る(Quiz Maker)

料金表では、小テストの作成は Free が「—」、Pro が「Unlimited creation」です。一方、機能ページには「Start Generating Quizzes Free」のボタン名があります。使えるかは、手元の画面で確かめてください。

  1. 資料を入れる(ノート、PDF、録音、動画のリンク)。
  2. 設定を選ぶ:
  3. 問題の形式:選択式、○×、穴埋め、短い記述
  4. 長さ:3分の確認、5分の復習、10分の通し
  5. 範囲:特定のトピックや章
  6. 難しさ:想起、理解、応用、分析
  7. 言語:11言語
  8. 解く。公式の説明では、答えごとに解説が出ます。間違えた選択肢についても、元の資料にもとづいて説明される、とあります。
  9. 弱い所を見つける:「identify weak areas」と書かれています。過去の小テストは保存され、あとで見直せる、とあります。
  10. 目安:60分の講義から、20〜40問程度(ページの記載)。

場面10:マインドマップを作る(Mind Map Maker)

  1. 資料を入れる(ノート、PDF、ほかの勉強用の資料)。複数の資料から、1つの地図にできる、と書かれています。
  2. 返ってくるもの:中心の話題、主な枝、小さな枝を持つ階層の地図。概念同士の関係が線で示される、とあります。
  3. 動かす:拡大・縮小、枝の展開と折りたたみ。ノードの並べ替え、枝の追加、ラベルの変更、レイアウトの調整ができる、とFAQにあります。
  4. 書き出し:PNGまたはSVG(ページの記載)。料金表の「書き出し」との関係は、読んだ範囲では見つかりませんでした。

場面11:試験に向けて計画を立てる(Exam Generator)

公式ページは、3段階と、9段階の詳しい流れを書いています。

  1. 新しい試験を作る:試験の名前、日付、出力の言語を入れる(Exam name、Date、Language)。試験ごとに、資料と問題をまとめる場所ができる、とあります。
  2. 日付を入れる:残りの日数に合わせた計画のため。
  3. 資料を入れる:PDF、画像、テキストをアップロードする、または、すでにあるノートを選ぶ(タイトルやタグで探せる)。
  4. 出力言語を選ぶ:計画と問題を作る前に。
  5. 復習計画を作る:重要なトピックを取り出し、日ごとの計画にする。
  6. 試験形式の問題を作る。
  7. Exam Mode で練習する:切り替え(トグル)、問題数、問題の種類を選ぶ。種類:選択式、○×、短い記述、論述、チェックボックス、場面・事例問題(資料と設定による)。
  8. 今後の試験と過去の試験を見る:予定の一覧、履歴、カレンダー。
  9. 進み具合を見る:トピックごとの理解、日々の復習の状況、準備の目安。

Quiz Makerとの違い: Quiz Maker は問題づくりだけ。Exam Generator は、日付の設定から進み具合までの全体、とFAQにあります。

場面12:ノートをポッドキャストにする(Podcast Generator)

料金表で、ポッドキャストは Free が「—」、Pro が「Unlimited」です。

  1. 材料を選ぶ:ノート、PDF、授業の資料。YouTubeのリンクは、先にYouTube to Notesでノートにしてから、とあります。
  2. 長さを選ぶ:自動、3〜8分(短い復習)、8〜15分(中くらい)、15〜20分(深掘り)。実際の長さは材料による。
  3. 言語を選ぶ:11言語。
  4. 待つ。返ってくるもの:要点をまとめ直した、会話調の音声。ただ読み上げるのではなく、つなぎの言葉と説明を加える、とFAQにあります。
  5. 聞く:ウェブでもモバイルアプリでも。インターネット接続が要る、とあります。
  6. 保存:現在のウェブの再生画面には保存(download)の選択肢がある、とページに書かれています。オフラインにする前に、ファイルが保存できて開けるか確かめる、とあります。

公式ブログ(Turn Notes Into a Podcast)の注意: 「生の文字起こしでは、弱い音声になる」と書き、先にノートを整えるよう書きます。復習のための音声で、初めて読む資料の代わりではない、とFAQにもあります。

場面13:ノートについて質問する(AI Study Assistant)

  1. 資料を入れる:PDF、録音、YouTubeのリンク、貼り付けたテキスト。1つの資料が1つの学習セッションになる、と書かれています。
  2. 5つのモードを切り替える:Original、AI Notes、Summary、Flashcards、Quizzes(1回の操作で切り替わる、とあります)。
  3. 横のパネルのAIの家庭教師に、質問する。公式は「summarize the material、explain a concept、build a study plan」ができる、と書きます。アップロードしたノート、講義、PDF、動画をもとに答える、とあります。例(worked examples)や、引用(citations)の形の答えも頼める、と書かれています。(「簡単な説明」「試験向けの答え」の記述は、再確認では確認できていません。)
  4. 保存と再開:セッションはライブラリに保存され、書き出せて、同じ資料から続きを作れる、とあります(書き出しは料金表で有料)。

この記事の例(質問の指示文)。 公式が示した例ではありません。日本語の質問に日本語で答えるかは、公式の資料に説明が見つからず、確認できていません。

この記事の例:「このノートの第2節を、高校生にもわかる言葉で、例を1つつけて説明して」 この記事の例:「このノートの内容から、試験に出そうな問いを5つ挙げて。答えは書かないで」 この記事の例:「試験まで2週間として、このノートの復習計画を日ごとに作って」

確かめること: 返ってきた説明が、自分の資料に書いてあることか、資料の外の一般論か、で信頼の置き方が変わります(僕らの見立て)。公式は、資料にもとづく、と書いていますが、根拠の示し方の説明は、読んだ範囲では見つかりませんでした。

場面14:勉強部屋で時間を区切る(Thetawave Focus)

  1. 「部屋の雰囲気」を選ぶ:Vinyl Bookshop(静かな古本の落ち着き)、Dopamine Library(明るく元気な集中)、Blues Cafe(あたたかい背景の音)、Japanese Onsen(穏やかで負担の少ない切り替え)。
  2. 小さなキャラクター(アバター)を作る。
  3. セッションの目標を書く:名前、勉強の段階、分野、いまの目標。
  4. 集中する:タイマーが表示される(画面見本は25:00。ポモドーロ形式や短い復習の区切りが書かれている)。共有セッションの形で勉強できる、と書かれています(ほかの人の様子がどう見えるかは、記載が見つかりません)。
  5. ノートなしでも使える。1人で使うこともできる、とFAQにあります。
  6. ADHDなどの治療ではない、とページに書かれています。

最初の1時間の進め方(この記事の案)

公式の資料を並べ替えた案で、公式の手順ではありません。上限(Free: 1日3ノート)を使い切らないように、少ない回数で全体を見る組み立てです。

時間の目安 やること 確かめること
0〜10分 05の手順でアカウントを作り、アプリ(またはウェブ)を開く。画面のタブの名前を見る 「AI Notes」「Flashcards」「Quiz」「Mind Map」のタブ、無料の上限の表示
10〜25分 短いPDF(3 MB以内)か、短い録音を1つ入れて、ノートを作る(場面3または1) ノートの章立て、元の資料と照らして、名前・数字・定義が合うか
25〜40分 同じ資料から、カード(10枚)を作る(場面8)。気になる所を直す カードの答えが、資料にあるか
40〜50分 使える範囲なら、小テストを短い長さで試す(場面9)。使えない表示なら、ここは飛ばす 解説が資料にもとづいているか
50〜60分 ノートの内容について、AIに質問を2〜3回する(場面13) 返答が資料の範囲か

使わなかった枠(動画、スライド、画像、Webページ、試験計画、ポッドキャスト)は、次の機会に、場面ごとの手順で試せます。

たとえ話

ThetaWaveは、資料を台所に運ぶと、下ごしらえ(ノート)をして、料理(カード、小テスト、地図)の形を選ばせてくれる厨房のようなものです。味見(元の資料との照らし合わせ)は、自分でする作業として残ります(僕らのたとえで、公式の表現ではありません)。

気をつけること

出典