3行でいうと
- ChatGPTとCodexは別の製品だが、入口と契約は同じ。Codexはソフトウェアを作るためのAI(コーディングエージェント)。
- OpenAIの料金ページでは、ChatGPT WorkとCodexはどのプランにも含まれ、別料金の契約は基本的に要らない。
- 月額は、Freeが0ドル、Goが8ドル、Plusが20ドル、Proが100・200・500ドルの3段階(米ドル)。
先に結論:別の製品。ただし、同じ契約と同じアプリの中にいる
ChatGPTとCodexは、別の製品です。ただし、入口と契約は同じです。
- ChatGPTは、質問、文章づくり、調べもの、資料づくりのためのAIです。
- Codexは、ソフトウェアを作るための「コーディングエージェント」です。エージェントとは、指示を受けて、自分で手順を考え、ファイルを直し、ツールを動かして、仕事を進めてくれるAIのことです。
- OpenAIの料金ページには、ChatGPT WorkとCodexは、無料・Go・Plus・Pro・Business・Edu・Enterpriseのどのプランにも含まれる、と書かれています。別料金の契約は、基本的には要りません。
- 公式の説明では、ChatGPTのデスクトップアプリ(パソコン用アプリ)の中に、ChatGPTとCodexの両方があります。新しい会話を始めるとき、「ChatGPT」か「Codex」を選ぶ形です。
- さらに、ChatGPT Work(調べものや資料づくりを任せられる機能)の使用量は、Codexと同じ枠を使います。公式には「同じ価格、同じクレジット、同じ上限」と書かれています。
つまり、「同じ会社の、別々の道具が、ひとつの会員証で使える」と考えると近いです。
先に書いておくと、この記事ではまだ使って確かめていません。この記事は公式の文書を読んでまとめたものです。数字は2026年10月22日に確かめ直したもので、変わることがあります。
名前の整理:製品の名前と、モデルの名前は別
混同しやすいので、先に分けます。
- 製品の名前:ChatGPT、ChatGPT Work、Codex、API(アプリから直接AIを呼び出す口)。
- モデルの名前:製品の中で動いているAIの「頭脳」の名前。GPT-6 Astra、GPT-6.1 Sol、GPT-6 Luna、GPT-5.6 Solなど。
製品はひとつでも、中のモデルは入れ替わります。今回の確認でも、モデルの名前がかなり多く、場所によって使えるものが違いました。
ChatGPTとGPTモデルの系列
2026年10月時点で、公式の文書に出てくる主な名前を表にします。
| 名前 | 位置づけ(公式の説明を言い換え) | 主な場所 |
|---|---|---|
| GPT-6 Astra | 複雑な仕事に向けた、いちばん高性能なモデル。推論、コード、パソコン操作、調べもの、資料づくり | Work、Codex、API。9月3日に一部の組織へ先行して始まり、広げていく、と更新情報にある |
| GPT-6.1 Sol | Astraに近い性能を、低いコストで。長く続く作業、コード、資料づくり向け | Work、Codex、API |
| GPT-6 Sol | GPT-6.1 Solの前の版 | Work、Codex。10月7日から、Chatの有料プランにも入り始めた |
| GPT-6 Luna | 軽くて効率のよいモデル。要約、抜き出し、決まった作業向け | Work、Codex、API |
| GPT-5.6 Sol | 複雑な仕事向け(コード、知識仕事、調べもの)。ChatGPTの会話(Chat)で使っていた。10月7日のリリースノートでは、Chatの有料プランがGPT-6 Solに移り始めたとある | Chat(移行中) |
| GPT-5.6 Luna | 速くて安い。無料とGoの標準モデルだった。リリースノートでは、無料とGoは10月8日からGPT-6 Lunaとある | Chat(移行中) |
| GPT-6 Pro(Astraが動力) | 難しい長い仕事向けの「Pro」モデル | Chatの高いプラン |
注意点があります。公式の更新情報(2026年9月22日)には、GPT-6 SolとGPT-6 Lunaは「Work」と「Codex」で提供され、「Chat」のモデルとは別、と書かれています。8月6日の更新には、GPT-5.6の更新は「Chatの体験」に当たり、WorkとCodexは変わらない、とあります。ChatGPTの中でも、「会話(Chat)」と「作業(Work、Codex)」で、使うモデルの系列が分かれているということです。
ところが、2026年10月7日のリリースノート(「GPT-6 and Intelligent UI in ChatGPT」)には、Plus、Pro、Business、EnterpriseのChatにGPT-6 Solを広げ始め、無料とGoにはその翌日からGPT-6 Lunaを入れる、とあります。つまり、Chatと作業の系列の分かれ方は、10月7日から変わり始めています。一方、10月22日に読んだヘルプ記事(GPT-6 and other models in ChatGPT)には、無料とGoの標準がGPT-5.6 Luna、と読める記載が残っていて、リリースノートとは食い違います。いまChatで何が動くかは、自分の画面のモデル選択で確かめてください。
ChatGPTのヘルプ記事に書かれている、Chatでのモデルとプランの対応は次の通りです(上の食い違いがあるため、10月7日より前の状態が含まれている可能性があります)。
- 無料とGo:GPT-5.6 Luna。
- Plus:GPT-6(動力はGPT-6 Sol)が標準として広がり始めています。考える深さは、中と高まで。GPT-5.6 Solは別に選べる、と書かれています。
- Pro(100ドルと200ドル):さらに深い設定と、Proモデル。
- Business、Enterprise:GPT-6が標準として広がり始めています。考える深さは「特に深い」設定まで含まれ、Proモデルは、GPT-6 Pro。Enterpriseでは、古いモデル選択画面がしばらく残る場合がある、と書かれています。
また、旧世代のGPT-5.5は、2026年10月14日に、ChatGPT、Work、Codexのすべてのプランで終了する予定でした。APIは影響を受けません、と公式にあります。この日付は確認日(10月22日)より前ですが、公式の更新情報は予定のまま書かれていて、終了後の状態は確かめられていません。
見立てです。モデルの名前が、Astra、Sol、Lunaと、星や月のような名前になっています。選ぶときは、「高性能(Astra)、バランス(Sol)、軽くて速い(Luna)」の3段階と覚えるのが、いちばん簡単だと思います。公式の「モデルの選び方」のページも、この3つの使い分けで書かれています。
ChatGPTのプランと月額
2026年10月22日に公式ページで確認した月額です(米ドル)。
| プラン | 月額 | 使えるもの(公式の説明を言い換え) |
|---|---|---|
| Free | 0ドル | GPT-5.6 Luna(ヘルプ記事の記載。リリースノートでは10月8日からGPT-6 Luna)で、テキストの会話は無制限。アップロード、画像づくり、音声、調べもの機能は限定的。Codexは限定的 |
| Go | 8ドル | 無料より、メッセージ、アップロード、画像づくりが多い。記憶機能が長い。Codexは軽い作業向け |
| Plus | 20ドル | 高度な推論、深い調べもの、画像づくり、Codex(Web、CLI、IDE拡張、iOS)、クラウド側の連携 |
| Pro 100 | 100ドル | Plusのすべて、より多い使用量 |
| Pro 200 | 200ドル | Pro 100より多い使用量 |
| Pro 500 | 500ドル | 最も多い使用量。Astra Ultrafast(Astraの高速版)が使える。9月29日に追加 |
| Business | 1人あたり月20ドル(年払い。月払いは25ドル) | 2人以上。管理機能、SSO、事業データを初期設定で学習に使わない、など |
| Enterprise / Edu | 問い合わせ | Businessのすべてに加え、大規模向けの管理とセキュリティ |
補足です。
- Proは「3つの段階から選ぶ」形になりました。Pro 200は一度提供が止まり、再開されたと公式のヘルプにあります。新しく契約する人の使用量は、以前より少ない、とも書かれています。
- Go、Plus、Proなどの金額は、日本円での表示は確認していません。税や為替で、画面の金額は変わると思います。
- 無料とGoでは、広告が表示される場合があります。リリースノートには、2026年6月4日に英国で広告を始めた、とあり、有料プラン(Plus以上)は広告なし、と書かれています。日本での扱いは確認できていません。
- 教育向けでは、米国の認定された小中高の教員が無料で使えます。期限は、公式の教員向けページとヘルプ記事に「2028年6月まで」とあります。10月7日の版では「2027年6月まで」と書いていましたが、発表ページの概要欄(メタ情報)だけが2027年6月のままで、本文とは食い違っています。
Codexとは何か:4つの入口
Codexの公式の説明は、「計画から機能づくり、手直し、点検、公開まで、本物のエンジニアリングを速くするコーディングエージェント」です。入口は4つあります。
- アプリ:ChatGPTのデスクトップアプリ(macOS、Windows、Linux)。ここで「Codex」を選びます。
- CLI:黒い画面(ターミナル)から使う道具です。公式にはオープンソース(Apache-2.0)で、パソコンの中で動くと説明されています。ChatGPTのアカウントで入るか、APIキー(API用の鍵)で入ります。
- IDE拡張:プログラムを書くための編集ソフトの中に入れる機能です。VS Code、JetBrains、Cursor、Windsurfなどに対応と書かれています。
- クラウド版(Codex Cloud):自分のパソコンではなく、OpenAIの側の作業場で動きます。パソコンを閉じていても進められ、Web、スマホ、アプリから続きを見られる、とあります。毎回、同じ準備を使い回せる「クラウド環境」を作ることもできます。
ほかに、GitHub上で依頼するとコードの点検(コードレビュー)をしてくれる機能、Slackとの連携、脆弱性(弱点)を探す「Codex Security Cloud」(研究プレビュー)が、公式の更新情報に出ています。
どのプランで使えるか
- Free、Go:デスクトップアプリで、GPT-6 Lunaの標準速度。展開の状況によります。
- Plus:Web、CLI、IDE拡張、iOSでCodexを使えます。GPT-6.1 SolとGPT-6 Luna。公式の目安では、5時間あたり、GPT-6 Astraが5〜45回、GPT-6.1 Solが15〜160回、GPT-6 Lunaが350〜3,000回です。「固定の上限ではない」とも注意書きがあります。
- Pro:Plusのすべてに加えて、使用量が多い。5時間ごとの上限は、今はありません、とあります。
- Business:Plusと同じ目安。必要ならクレジット(追加で買える利用枠)を足せます。
- Enterprise、Edu:問い合わせ。
- APIキーで使う場合:CLI、SDK、IDE拡張で使えますが、クラウドの機能(GitHubの点検、Slack)は使えません。料金は、次の節のAPI料金で、使った分だけかかります。
開発者向けAPIの料金(100万トークンあたり)
APIとは、アプリから直接AIを呼び出す口のことです。トークンは、AIが読み書きする文字の小さな単位で、日本語では、おおよそ1文字から数文字です。「100万トークンあたり」の金額で書かれます。公式の料金ページ(標準の処理、短い文脈)は次の通りです。
| モデル | 入力 | 再利用された入力(キャッシュ) | 出力 |
|---|---|---|---|
| GPT-6 Astra | 10ドル | 1ドル | 50ドル |
| GPT-6.1 Sol | 2ドル | 0.10ドル | 10ドル |
| GPT-6 Luna | 0.10ドル | 0.01ドル | 0.50ドル |
ほかに分かったことです。
- 一括処理(Batch)と、時間に余裕のある処理(Flex)は、これらの半額です(Astraは入力5ドル、出力25ドル)。
- 高速版は高くなります。Fastは約2倍(Astraで入力20ドル、出力100ドル)、Astra Ultrafastは入力60ドル、出力300ドルです。
- 長い文脈(長い入力)は、料金が高くなります。
- 画像:GPT-Image-2.5 SunburstとFlareは、画像の入力が8ドル、出力が30ドル(標準)。
- 音声:GPT-Realtime-2.1は、音声の入力が32ドル、出力が64ドル。GPT-Realtime-2.1 miniは、10ドルと20ドルです。
- コード用の古めのモデル、GPT-5.3-Codexは、入力1.75ドル、出力14ドルです。ただし、APIの廃止予定表では、2026年10月1日の発表で、2027年4月1日に終了予定とされています。
注意:料金ページの表には、標準とBatchの列が並んでいて、取り違えやすい形でした。僕らは、モデルごとの説明ページと、ページ本体の表の両方で、標準の価格を確認しました。
サブスクリプションの使用量と、API料金は、別のものです。公式にも、「APIの価格で、含まれる作業量を見積もらないで」と書かれています。
画像、動画、音声など、周辺の製品
- 画像:ChatGPTの「Images 2.5」が、2026年9月8日に公開されています。API側のモデルは、GPT-Image-2.5 Sunburst(最も高性能な画像づくりと編集)と、Flare(速くて日常向け)です。無料プランのCodexでは、画像づくりは使えません、とあります。
- 声:GPT-Live-1が、2026年7月8日に始まったと更新情報にあります。同時に聞いて話す、自然な会話の音声モデルです。APIでは、1分あたり0.05ドルです。音声の文字起こしには、GPT-Transcribe(1分あたり0.0045ドル)などがあります。2026年10月15日のリリースノートには、ChatGPTの音声にGPT-Live-1.1と軽量版のGPT-Live-1.1 Quipが順次入り始めたとあります。これらのAPI価格は、確認できていません。
- 動画(Sora):OpenAIのヘルプによると、SoraのアプリとWebは2026年4月26日に、APIは2026年9月24日に、終わることになっていました。今のAPIのモデル一覧にも、Soraは載っていません。つまり、動画づくりは今のOpenAIの製品には含まれていない、と読めます。ChatGPTの中の動画生成機能は、公式の資料では確認できていません。
- ほか:GPT-5.6 Cyber(承認された脆弱性の研究向け)、GPT-Rosalind(生命科学向け、承認された組織のみ)など、使える人を限る専門モデルもあります。
公開されているモデル:gpt-oss
「オープンウェイト」は、AIの中身(重みという数値のファイル)が公開されていて、自分のパソコンやサーバーに置いて動かせる、という意味です。OpenAIのgpt-ossは、その種類のモデルです。
- gpt-oss-120b(総パラメータ約1170億)とgpt-oss-20b(約210億)の2つ。2025年8月5日に公開。
- ライセンスはApache 2.0で、商用利用もできます。
- gpt-oss-120bは、80GBのGPU1枚、gpt-oss-20bは、16GBのメモリで動く、と書かれています。
- 公式の発表では、推論の性能が、OpenAIのo4-miniなどに並ぶか、上回る、とされています。
位置づけは、ChatGPTやCodexの中で動くモデルとは別の、自分で動かす用の道具です。API側のモデル一覧では、新しいgpt-ossの版は確認できませんでした。
見立てです。普通の人が使うことは少なく、社内の資料を外に出せない会社や、自分のパソコンだけで試したい開発者向けの選択肢だと思います。
どれを選ぶか
見立てです。ここからは僕らの考えです。公式の説明から、次のように整理しました。
- まず試したい:Free。テキストの会話は無制限と書かれています(使われるモデルは、GPT-5.6 LunaとGPT-6 Lunaで公式ページが食い違っています)。
- 少し多く使いたい:Go(8ドル)。記憶と画像づくりが増えます。
- 日常の仕事で使う、Codexも試す:Plus(20ドル)。ChatGPTとCodexの両方を使えるのは、公式の表ではここからです。
- 毎日長く使う:Pro 100〜200ドル。使用量が増えます。Pro 500は、Ultrafastが必要な人向けです。
- 会社で使う:Business。管理機能と、学習に使わない設定があります。
- プログラムを書かない人:Codexは、まず無視してよいと思います。ChatGPTのChatとWorkで足ります。
- プログラムを書く人:まず、契約しているプランのCodexを試すのが自然です。足りなくなったら、プランを上げるか、クレジットを足します。
気をつけること
- この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。この記事は公式の文書を読んでまとめたものです。
- 2026年10月22日の再確認で直した点は、Chatで動くモデルの書き方(10月7日からGPT-6系に移り始めた)、GPT-5.5の終了日の書き方、教員向け無料の期限、GPT-5.3-Codexの終了予定、音声モデルの更新です。月額、Codexの使用量の目安、API料金の数字は、同じでした。
- 数字は2026年10月22日の確認です。モデルの名前、使用量、価格は、短い間に変わっています(Pro 500の追加は9月29日、GPT-6.1 Solの展開もその頃です)。
- ChatGPTの料金ページの本体(chatgpt.com/pricing)は、金額の数字が取れず、月額はCodexの料金ページ(learn.chatgpt.com)と、ヘルプで確認しました。日本円での金額は確認していません。
- 同じモデル名でも、場所(Chat、Work、Codex、API)やプラン、展開の状況で、使えるかどうかが変わります。Enterpriseでは、管理者が有効にするまで使えない場合もあります。
- GPT-6 Astraは、更新情報で「限られた組織から」と書かれ、広がっている途中です。自分の画面に出るかは、展開の状況によります。
- GPT-5.6 Solは、APIの料金ページで、特別価格が少なくとも2026年11月21日まで、と書かれていました。このため、API料金の数字はGPT-6系だけを載せました。
- Soraの終了は、公式のヘルプの記載です。ChatGPT内の動画機能については、確認できていません。
- gpt-ossのAPI経由の料金は、確認できていません。自分で動かす場合は、パソコンやサーバーの費用がかかります。
- Plusの「5〜45回」などは、公式の目安で、固定の上限ではありません。
- AIの答えは間違うことがあります。大事な内容は確認してください。
出典
- Pricing: ChatGPT Work and Codex(OpenAI、2026年10月22日確認)
- Models(OpenAI、2026年10月22日確認)
- Quickstart(OpenAI、2026年10月22日確認)
- What's new(OpenAI、2026年10月22日確認)
- Glossary(OpenAI、2026年10月22日確認)
- ChatGPT Pricing(OpenAI、2026年10月7日確認)
- ChatGPT Release Notes(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- GPT-5.6 and GPT-6 Pro in ChatGPT(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- About ChatGPT Pro tiers(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- What is ChatGPT Plus?(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- Using Codex with your ChatGPT plan(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- Introducing ChatGPT Go(OpenAI、2026年10月22日確認)
- Codex(OpenAI、2026年10月22日確認)
- openai/codex(GitHub、2026年10月22日確認)
- API Pricing(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- Models(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- GPT-6 Astra(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- GPT-6.1 Sol(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- GPT-6 Luna(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- GPT-Image-2.5 Sunburst(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- GPT-Live 1(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- gpt-oss-120b(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- Deprecations(OpenAI Developers、2026年10月22日確認)
- What to know about the Sora discontinuation(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
- Introducing gpt-oss(OpenAI、2026年10月22日確認)
- openai/gpt-oss(GitHub、2026年10月22日確認)
- ChatGPT for K–12 teachers(OpenAI、2026年10月22日確認)
- ChatGPT for Teachers(OpenAI Help Center、2026年10月22日確認)
更新履歴
- 2026年10月25日 書き方を直しました。
- 前:運営者が使っていないと読める書き方 → いま:「この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません」。公式の資料を読んでまとめた記事で、使い心地は書いていない、という意味に直した
