3行でいうと
- MidjourneyとLuminar Neoを直接つなぐ専用の機能は、読んだ公式資料では見つかっていない。
- 受け渡しは画像ファイル。Midjourneyの画像を保存し、Luminarで開いて、拡大やノイズ除去、物を消す作業をする。
- Luminarは買い切りで、Desktop Onlyは10月22日の表示で99ドル(Black Fridayの特別価格の表示。10月8日は129ドル)。ただし生成AIの機能は購入後365日の利用。
- WebPはLuminarの対応形式の一覧に載っていない。開けないときはまず保存形式を疑う。
文章から画像を作るのが得意なサービスと、画像を整えるのが得意なソフトは、役割が違います。前者で作った画像を、後者で整える、という組み合わせは自然に思えます。この記事は、それが公式の資料の範囲でどこまで言えるかを確かめたものです。
この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。この記事は公式の文書を読んでまとめたものです。手順は「文書から組み立てた想定」です。僕らの考えは「見立てです。」で始まる段落に分けました。
先に結論
- Midjourneyは、文章から画像を作るサービスです。いまの標準は「V8.2」(2026年7月24日から)。標準の高解像度は2048ピクセルで、公式の表では、正方形で2048×2048です。
- Luminar Neoは、パソコンに入れる写真編集ソフトです。拡大(Upscale AI、最大6倍)、ノイズ除去、物を消す(GenErase)、画面を広げる(GenExpand)などが公式のページに載っています。
- 2つを直接つなぐ機能は、僕らが読んだ範囲では見つかりませんでした。確認できていません。公式に書かれているのは、「画像ファイルを保存して、Luminarで開く」という普通の受け渡しだけです。
- 名前に注意があります。Luminar Neoは、公式のサイトで「Luminar on Desktop」「Luminar for Desktop」という表記に変わってきています。ただし、名前変更の告知は読んだ範囲では見つかりませんでした。
- 見立てです。Midjourney自身にも拡大や編集(Edit)モデルがあり、仕事が重なります。「自分の手元で、細かく、何度でも直したい」ときに、Luminarの出番があると思います。
それぞれ何か
Midjourney
Midjourney(ミッドジャーニー)は、文章の指示から画像を作るサービスです。プランや使い方は前の記事に書きました。この記事で関わる点だけ書きます。
- いまの標準のバージョンは「V8.2」で、2026年7月24日に標準になった、と公式のモデルのページにあります。
- 解像度は2種類あります。標準のSD(1024ピクセル程度)と、HD(2048ピクセル)です。公式のモデルのページでは、HD画像の計算にかかる時間は1.3分、SDは0.8分とされています。HDは「拡大なしの2K画像」と説明されています。
- 拡大の機能は、Subtle(控えめ)とCreative(創造的)の2つです。どちらも画像の大きさを2倍にします。公式の表では、1:1のSD画像1024×1024が、2048×2048になります。2:3なら896×1344が1792×2688です。HDで作った画像は、これ以上拡大できないと書かれています。拡大1回に、最初に作るときの2倍の時間がかかる場合がある、とも書かれています。
- 2026年8月27日に、画像を文章で直せる「Edit」モデルが出ました。一部を描き直す(インペイント)、画面の外へ広げる(アウトペイント)ことができ、誰でも試せる状態と、更新情報にあります。追加料金は、書かれていません。10月22日に読んだモデルのページには、Editモデルは「V8.2で登場し、Omni Reference、Character Reference、Retextureの道具に替わる」と書かれ、一覧ではV8.1とV8.2にだけ載っています。出た日(8月27日)は、10月8日に更新情報で確かめたもので、10月22日には読み直していません。
Luminar Neo(いまの表記は「Luminar」)
Luminar Neoは、Skylum(スカイラム)社の写真編集ソフトで、パソコン(Mac、Windows)に入れて使います。公式のページには、30以上の機能があり、AIの機能として、顔・肌・空の補正、物の消去、画面の拡張などが載っています。
名前については、公式のページごとに違いがあります。
- 製品ページは「Luminar on Desktop」という表記が中心です。
- 更新履歴のページでは、2026年6月17日の版が「Luminar Neo 1.27.1」、2026年8月5日の版からは見出しが「Luminar 1.28.0」と、「Neo」が外れています。最新は2026年9月16日の「Luminar 1.28.1」です。
- 一方、よくある質問のページや、無料体験のページには、今も「Luminar Neo」の表記が残っています。
- 名前を変えるという告知は、読んだページには見つかりませんでした。「Neo」が外れる流れがあるだけで、完全に変わったとは言えません。
動くパソコンの条件は、公式のページで次のとおりです(10月8日に、Luminar Neoの製品ページと、拡大機能のページの2か所で一致を確認しました。10月22日は製品ページで同じ内容を確かめました)。
- Mac:macOS 12.0以降。Intel Core i5の第8世代以上。メモリ8GB(16GB推奨)。空き容量10GB。
- Windows:Windows 10(バージョン1909以降、64ビットのみ)。Intel Core i5の第8世代、またはAMD Ryzen 5以上。メモリ8GB(16GB推奨)。空き容量10GB。OpenGL 3.3対応のグラフィックス。
なぜ組み合わせるのか:役割分担
| やりたいこと | Midjourney | Luminar |
|---|---|---|
| 文章から新しい画像を作る | 担当 | 読んだ公式ページには出てきません |
| 大きくする | 2倍(Subtle/Creative) | 最大6倍(Upscale AI) |
| ざらつきを取る | 該当する機能は読んだ範囲では確認できていません | Noiseless AI(輝度のノイズと色のノイズ) |
| 物を消す | Editモデルで描き直せる | GenErase |
| 画面を広げる | Editモデルのアウトペイント | GenExpand |
| 色や明るさの細かい調整 | 確認できていません | 専用の調整ツール、レイヤー、マスク |
| 手元の他のソフトと使う | 確認できていません | Photoshop、Lightroom Classicのプラグインにもなる |
見立てです。重なる部分が多いので、「Luminarが必要」とは言い切れません。向いているのは、すでにLuminarを持っている人、または「作った後の細かい仕上げを、手元のファイルで、回数を気にせずやりたい」人だと思います。Midjourneyでの再生成や拡大は、そのたびに計算時間を使うからです。
つなぎ方:公式に書かれた範囲
画像ファイルで受け渡す
Luminarの公式のサポートページによると、標準の画像の形式は、PNG、JPEG、TIFF(8ビットと16ビット)、PSD、HEICです。ほかに多くのカメラの専用形式(RAW)にも対応しています。
ここで注意があります。WebPは、この一覧に載っていません。 対応していないと書かれているのではなく、書かれていないだけです。Midjourneyから画像を保存したときの形式が、PNGなのかJPEGなのかWebPなのかは、読んだMidjourneyの公式ページでは確認できていません。保存した画像をLuminarで開けないときは、まず形式を疑ってください。
手順(文書から組み立てた想定)
- Midjourneyで画像を作る。必要なら、Midjourney側で拡大する。
- 画像を自分のパソコンに保存する。
- Luminarを起動し、「Add Photos」から「Add Image」を選び、保存した画像を開く。
- 「Catalog」を開いて、目的のツールを使う。ツールは右側の「Extra」の中にあります(Generative、Enhancement、Mergeの分類)。
- 書き出す。書き出しの設定の詳細は、読んだ範囲で確認できていません。
拡大(Upscale AI)
公式のサポートページに書かれた内容です。
- 最大6倍まで拡大できます。倍率の段階(2倍、4倍など)は、ページごとに書き方が違います。製品ページには「2倍、4倍、最大6倍」とあります。
- 入力する画像は、最小で257×257ピクセル、最大で長い辺が16,000ピクセルです。出力は、長い辺が最大32,000ピクセルです。
- 手順は、画像を開いてCatalogを開き、画像を「Upscale AI」の枠へ運んで、拡大の量を選びます。結果は「Upscale」フォルダに、元の名前の最後に「image_upscale」が付いて保存されます。
- 製品ページは、PNGやTIFFのような、劣化のない形式を勧めています。PNGはJPGより細部が残る、と書かれています。
僕らの計算です。MidjourneyのHD画像(2048ピクセル)を6倍にすると、12,288ピクセルになります。上限の範囲に収まります。ただし、これは数字の上の話で、見た目が自然かどうかは確かめていません。
ノイズ除去(Noiseless AI)
公式のサポートによると、輝度のノイズ(ざらざら)と色のノイズ(色の斑点)を取る機能です。「Tools」の「Image Quality」にあります。ノイズの量を見て、弱・中・強のどれかを提案し、4つの調整つまみで微調整できます。RAWでの効果が最も高いが、RAWでない画像にも使える、と書かれています。
物を消す(GenErase)
- 消したい物を、ブラシでおおまかに塗り、「Erase」を押します。押し直すと別の結果が出ます。
- 1つずつ別々に処理するよう勧められています。何度か試すとよい結果になる、とも書かれています。
- 結果は、TIFF形式で保存されます。
- 処理場所と、インターネット接続が要るかは、このページに書かれていません。ただし、「多くの人が同時に使うとサーバーの遅れが出る。20〜30分待つ」という注意書きがあります。見立てです。サーバーを使う処理だと読めますが、明記はされていません。
画面を広げる(GenExpand)
- 広げられるのは元の大きさの最大25%まで。公式は10%程度の小さな拡張を勧めています。
- 一度に1辺だけ広げるのが勧められています。
- 入力できる指示(プロンプト)は、「青い空」「砂浜」のような名詞中心の短い言葉です。「消して」「足して」のような動詞は避けるよう書かれています。英語を推奨しています。
- インターネット接続が必要と、はっきり書かれています。
- 結果はTIFF形式で保存されます。
料金(2026年10月22日確認)
Midjourney(米ドル)
公式のプラン表(10月8日に2か所で確認し、10月22日にプランのページで同じ金額を確かめ直しました)です。月払いは、Basic 10ドル、Standard 30ドル、Pro 60ドル、Mega 120ドル。1か月に使える「Fast時間」は、Basicが3.3時間(200分)、Standardが15時間、Proが30時間、Megaが60時間です。年払いは月あたり8ドル/24ドル/48ドル/96ドルで、1年分の前払いです。Relax(順番待ちの方式)で画像が使い放題になるのは、Standard以上です。無料体験は、プラン表に載っていません。
Luminar(ドルの「$」表記、通貨名と税の扱いは確認できていません)
公式の料金ページでは、3つの買い切りです。10月8日の記事には129ドル/159ドル/199ドルと書きましたが、10月22日に読み直すと、料金ページも製品ページも「Black Friday」のセールを出しており、料金ページの表示は99ドル/139ドル/159ドルでした。製品ページは、セールを「最大77%引き」「年間で一番安い価格」と紹介し、終了日は書いていません。料金ページには、取り消し線つきの元値として、Desktop Onlyが417ドル、All Platformsが477ドル、Maxが546ドルと表示されていました。10月8日の129ドル/159ドル/199ドルが何の価格だったか、セールがいつまでかは、確認できていません。下の表は、10月22日の表示と、10月8日の表示を並べます。
| プラン | 金額 | 内容(公式の記載) |
|---|---|---|
| Desktop Only | 99ドル(10月22日のセール表示。10月8日は129ドル) | パソコン版の永続ライセンス(製品ページでは、Mac、Windowsで2台)。AIの機能(Restoration、GenErase、GenSwap、GenExpand、AI Assistant)は、365日利用できる |
| All Platforms | 139ドル(10月22日のセール表示。10月8日は159ドル) | Desktop Onlyに、スマホ版(3台)と、Web版(3台、Web版は2026年秋の予定)などが加わる |
| Max | 159ドル(10月22日のセール表示。10月8日は199ドル) | All Platformsに、Luminar Prime(1年分)などが加わる。Primeは毎年更新、いつでも解約できる、と書かれている |
読み方に注意があります。
- 「買い切り」と書かれていても、生成AIの機能(GenErase、GenExpandなど)は購入後365日の利用で、その先は「Luminar Prime」という別の契約が要ると読めます。Primeの更新料金は、読んだ範囲では確認できていません。
- プランごとのPrimeの含まれ方は、料金ページと製品ページで書き方が違いました。購入前に最新の表示を確かめてください。
- 無料体験は、料金ページ(10月22日)にも載っていません。体験用のページには、10月8日に「7日間の無料体験」「全機能が使える」と書かれていました(体験用のページは10月22日には読み直していません)。どちらが最新か、確認できていません。透かしや書き出しの制限、カード登録の要否も書かれていませんでした。
- 料金ページ(10月22日)にも「30日間の返金保証」があります。
- パソコンの台数は、製品ページ(10月22日)に「パソコン2台」とあります。料金ページには台数の数字は見当たらず、Desktop Onlyは「自分のデスクトップの機器」向けと書かれているだけでした。
- サポートのページには、買い切りとは別に、サブスクリプションの契約(生成AIの機能を含む)があるとも書かれています。金額は確認できていません。
権利と表示
ここは公式資料の紹介です。法律の判断ではありません。
- Midjourney側。 利用規約は、利用者が作ったものの所有を、法律が認める範囲で利用者に認めています。解約後も続きます。年間の売上が100万ドルを超える会社は、ProかMegaのプランが条件です。他人の画像を拡大しても、その画像の持ち主は変わりません。Midjourneyにも、広く使える権利を与える形になっています。
- Luminar側。 Skylumの生成AIのガイドラインによると、商用利用はガイドラインと利用規約を守れば認められますが、結果の責任は利用者が負います。生成AIの機能を、ほかのAIの学習に使うことは禁止です。実在の人物の個人データを入れる場合は、法律の同意などを守る必要があります。また、Skylumは、生成物にAIで作ったという印(メタデータ)を付けることがあり、AIで作ったことを明らかにするよう勧めています。
- ガイドラインには、写真がどこで処理されるか、Skylumが学習に使うかは書かれていませんでした。確認できていません。
見立てです。Midjourneyの規約とSkylumのガイドラインは別々の文書です。どちらにも従う必要があります。仕事で使う前に、それぞれの全文を読んでください。個別の判断は専門家に。
向く人・向かない人
見立てです。向きそうなのは、次のような人です。
- すでにLuminarを持っていて、AIで作った画像も同じ場所で整えたい人。
- 画像を大きく印刷したい、細部のざらつきを抑えたい人。
向かなそうなのは、次のような人です。
- 拡大や小さな直しだけでいい人。Midjourney自身の機能でも足りるかもしれません。
- パソコンの性能に余裕がない人。条件は、メモリ8GB以上です。
つまずきやすい点
- 形式。 WebPは、Luminarの対応一覧に載っていません。
- 名前の食い違い。 「Luminar Neo」で検索しても、新しい説明は「Luminar」で書かれていることがあります。
- 保存先と順番。 GenEraseとGenExpandの結果は、別のフォルダにTIFFで保存されます。「消す」「広げる」「拡大する」のどの順が最も良いかは、公式に書かれていません。確認できていません。
気をつけること
- この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。この記事は公式の文書を読んでまとめたものです。手順は、文書から組み立てた想定です。
- 料金と機能は変わりやすいです。Luminarの料金ページ・製品ページ・更新履歴・対応形式のページ・拡大(Upscale AI)のサポートページと、Midjourneyのモデル・拡大・プランのページは2026年10月22日に読み直しました。それ以外のページ(LuminarのGenErase・GenExpand・Noiseless AI・ガイドライン・その他のサポート記事・体験ページ・FAQ、Midjourneyの利用規約・Quick Start・Editモデルの更新情報)は、2026年10月8日に読んだ時点のままです。Luminarは通貨名と税の扱いが確認できていません。Luminarの料金は、10月22日にセール価格の表示になっていました。
- Luminarの料金ページと製品ページは、Primeや体験の書き方が食い違っていました。
- Midjourneyの保存形式、GenEraseのネット接続の要否、Luminarの書き出し設定は、確認できていません。
- 名前の変更(Luminar Neoから「Luminar」へ)は、告知を読んでいません。表記の変化から読み取ったものです。
- 画面や機能の名前は、英語の公式ページから書いています。日本語の画面では確かめていません。
- AIが作った画像や、直した画像には、見えにくい間違いが混ざることがあります。人物や商品の画像は、公開の前に自分の目で確かめてください。
出典
- Luminar(Skylum、2026年10月22日確認)
- Luminar Neo(Skylum、2026年10月8日確認)
- Pricing(Luminar、Skylum、2026年10月22日確認)
- Luminar trial(Skylum、2026年10月8日確認)
- What's new(Luminar changelog、Skylum、2026年10月22日確認)
- FAQ(Luminar Neo、Skylum、2026年10月8日確認)
- Upscale AI(Luminar、Skylum、2026年10月8日確認)
- GenErase(Luminar、Skylum、2026年10月8日確認)
- GenExpand(Luminar、Skylum、2026年10月8日確認)
- Generative AI Guidelines(Skylum、2026年10月8日確認)
- Luminar Knowledge Hub(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- Supported File Types and Cameras(Skylum Support、2026年10月22日確認)
- Upscale AI(Skylum Support、2026年10月22日確認)
- GenErase(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- GenExpand(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- Noiseless AI(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- Difference between Luminar for Desktop Subscription, Prime and X Membership(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- Luminar for Desktop walkthrough(Skylum Support、2026年10月8日確認)
- Model Versions(Midjourney Docs、Midjourney、2026年10月22日確認)
- Upscalers(Midjourney Docs、2026年10月22日確認)
- Upscalers(Midjourney Docs、2026年10月8日確認)
- Comparing Midjourney Plans(Midjourney Docs、2026年10月22日確認)
- Comparing Midjourney Plans(Midjourney Docs、2026年10月8日確認)
- Terms of Service(Midjourney Docs、2026年10月8日確認)
- Quick Start(Midjourney Docs、2026年10月8日確認)
- Edit model for V8(Midjourney Updates、2026年10月8日確認)
更新履歴
-
2026年10月25日 書き方を直しました。
- 前:運営者が使っていないと読める書き方 → いま:「この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません」。公式の資料を読んでまとめた記事で、使い心地は書いていない、という意味に直した
-
2026年10月22日 公式の資料を読み直して、次の点を直しました。
- 前:Luminar Desktop Onlyは129ドル → いま:10月22日の表示は99ドル(Black Fridayのセール表示)
- 前:All Platformsは159ドル、Maxは199ドル → いま:139ドル、159ドル(どちらもセール表示。元値の表示は477ドル、546ドル)
- 前:買い切りの料金は「2回読んで一致」 → いま:10月8日の価格が何だったか、セールがいつまでかは確認できていない
- 前:MidjourneyのEditモデルは、出た日と追加料金なしの記載だけ → いま:モデルのページに「V8.2で登場し、Omni Referenceなどの道具に替わる」とあることを追記
- 前:パソコンの台数は、製品ページを根拠に2台 → いま:料金ページには台数の数字が見当たらないと追記
