3行でいうと
- CapCutとElevenLabsを直接つなぐ機能は、公式ページを読んだ範囲では見つかっていない。
- 声はMP3かWAVで保存してCapCutに重ねる形になる。CapCut側の取り込み手順は確認できていない。
- ElevenLabsの無料プランは規約で商用利用ができない。仕事や収益に使う動画は有料プランから。
- CapCutにも、文章を声にするText to speech機能が最初からある。
先にお断りします。この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。この記事は公式の文書を読んでまとめたものです。手順は「文書から組み立てた想定」です。僕らの考えは、段落の頭を「見立てです。」にして、事実と分けました。
先に結論
- CapCutとElevenLabsを直接つなぐ機能(連携、プラグイン、書き出しボタンなど)は、両社の公式ページを読んだ範囲では見つかりませんでした。確認できていません。
- 公式に書かれた範囲で組み合わせるなら、ElevenLabsで声をつくって音声ファイルとして保存し、CapCutの動画に重ねる、という「ファイルを渡す」形になります。
- ElevenLabs側は、音声のダウンロード形式(MP3、WAVなど)が公式のヘルプに書かれています。CapCut側は、自分の音声ファイルを取り込む具体的な手順や対応形式が、公式の文書では確かめられませんでした。
- CapCutにも、文章を声にする機能(Text to speech)が最初からあります。ElevenLabsを足す理由は、声の種類や表現の好みと、お金の兼ね合いで決まります。
- ElevenLabsの無料プランは、規約で商用利用ができません。動画を仕事や収益に使うなら、有料プランからです。
それぞれ何か
CapCut
CapCut(キャップカット)は、動画と写真を編集するアプリです。公式サイトでは、パソコン版、ブラウザで使うオンライン版、スマホ版、タブレット版が紹介されています。文字や声の機能として、自動字幕、音声の文字起こし、テキスト読み上げ、カスタムボイス(自分の声から作る声)、ノイズ除去が並んでいます。
動画の編集アプリでは、映像や音声を時間の順に並べる画面を「タイムライン」と呼びます。ナレーションは、そのタイムラインの音声の列に置きます。
ElevenLabs
ElevenLabs(イレブンラボ)は、声のAIの会社です。文章を読み上げる、声を文字にする、声のクローンを作る、といったことができます。ElevenLabsだけの詳しい解説は、別の記事(「ElevenLabs」の記事)にあります。この記事では、動画に付けるナレーションという使い方に絞ります。
なぜ組み合わせるのか(役割分担)
見立てです。2つは、得意な場所が違うと読めます。
| 役割 | CapCut | ElevenLabs |
|---|---|---|
| 主な仕事 | 映像を並べる、字幕、効果、書き出し | 文章から声をつくる |
| 声の機能 | 内蔵の読み上げ、録音、カスタムボイス | 読み上げ、声のクローン、声の変換 |
| 出てくるもの | 完成した動画 | 音声ファイル |
ただし、CapCutにも内蔵の読み上げがあります。CapCutの公式ページは、200を超えるAIの声があり、日本語もそのひとつに挙がっていると書いています(性別、年齢、雰囲気、言語で絞れます)。わざわざ別のサービスを足す必要があるのかは、人によって違います。
見立てです。足す理由になりそうなのは、次のような場面です。
- 内蔵の声が、自分の動画の雰囲気に合わなかった。
- 同じ声で、動画以外の音声(ポッドキャストなど)も作りたい。
- 感情の付け方を細かく指示したい。ElevenLabsの最新モデル(Eleven v4。高品質版の
eleven_v4と、低遅延のeleven_v4_turboの2つ)は、公式の説明で、「[whispering]」のようなタグで話し方を指示できる、とされています(日本語にも対応。ただし公式は、タグの効きはまだ完全ではないと書いています)。
逆に、1本だけ短い動画を作る人は、まずCapCut内蔵の読み上げで足りるか試すのがよいと思います。どちらの声が良いかは、聞き手や題材で変わります。この記事では、聞き比べていません。優劣は断定できません。
つなぎ方:公式に書かれている範囲
直接の連携は、見つからなかった
- ElevenLabsの公式ドキュメントの索引ページ(ページの題名と説明の一覧)に、「CapCut」という言葉は出てきませんでした(10月22日に再確認。ただし、取得した索引は途中で切れていて、末尾は読めていません)。
- CapCutの公式ヘルプセンターのトップページにも、「ElevenLabs」という言葉は見つかりませんでした(10月22日に再確認。記事の題名と短い説明だけのページです)。どちらも、全ページを読んだわけではありません。
- ElevenLabsには、第三者のサービスをAPIキー(アプリが使う合鍵)でつなぐ方法の説明があります。ただし、つなげるサービスの一覧は、読んだ範囲では書かれていません。
なお、CapCutの公式サイトには、ElevenLabsを紹介する記事(料金、代わりになるもの、など)が複数あります。これは解説記事で、連携の説明ではありません。この記事では、それらを事実の根拠にしていません。
ElevenLabs側:声のファイルを保存する
ElevenLabsのヘルプに書かれている手順です。
- ElevenLabsで「Text to Speech」を開き、文章を入れて「Generate speech」を押します。
- 生成した直後に、右下のダウンロードボタンで保存します。または、画面の右側にある履歴のタブから、ダウンロードのアイコンを押します。
- 履歴からだと、MP3(128kbps)かWAVを選べます。「Advanced」を押すと、MP3(192kbps、256kbps)、M4A、FLACも選べます。
プランによる形式の違いは、このヘルプには書かれていません。ただし、ElevenLabsの「Studio」のページには、音声の品質がプランで違うと書かれています。Free、Starter、Creatorは128kbpsのMP3(またはその元のWAV)、Pro以上は192kbpsのMP3か、44.1kHzのWAVです。
節約のための注意がひとつあります。ElevenLabsのヘルプによると、生成すると、ダウンロードしなくてもクレジット(使える量)が減ります。聞くだけのプレビューにも、減る仕組みになっています。同じ文章、声、モデルで作り直す場合に限り、ウェブ上で2回まで無料でやり直せます(最初の生成から2時間以内で、ページを更新していないとき)。
CapCut側:音声を重ねる(確認が取れていない部分あり)
CapCutの公式ヘルプとページから、確認できた範囲です。
- 動画を取り込んでタイムラインに置く手順は、公式の道具ページに書かれています。
- 音声については、CapCutの公式の解説記事に「ほかのアプリで声を録音して、その音声ファイルをCapCutに取り込む」という趣旨の一文がありました。ただし、メニューの名前や手順は書かれていませんでした。
- CapCutの対応する音声の形式は、僕らが読んだ範囲のヘルプには書かれていません。取り込みができない場合の案内は、動画と画像(MP4とJPG)のものだけでした。形式の拡張子を変えても、中身は変わらないので取り込めないことがある、とあります。
つまり、「MP3かWAVのファイルを、CapCutのタイムラインに置く」流れは自然ですが、具体的なボタンの名前と対応形式は、確認できていません。実際に使うときは、CapCutの画面で確かめてください。
手順(文書から組み立てた想定)
- 動画の台本(ナレーションの文章)を決める。
- ElevenLabsで文章を声にして、聞いて確かめる。クレジットの減りを抑えるため、短い単位に分けて作る。
- 気に入った音声を、MP3かWAVで保存する。
- CapCutで動画を取り込み、保存した音声ファイルを取り込んで、音声の列に置く。
- 映像と声のタイミングを合わせる。元の動画の音が不要なら、音量を下げるか消す(具体的な操作は未確認)。
- 字幕を付けるなら、CapCutの自動字幕を使う。
- 書き出す。
ElevenLabsだけで完成させる道もある
ElevenLabsには「Studio」があり、ここだけでナレーション付きの動画が作れます。公式のページに書かれている内容です。
- 動画ファイルを取り込んで、字幕を付けられる。
- 「Speech」で声を作り、タイムラインに置ける。
- 書き出しは、動画(16:9、9:16、4:5、1:1)か音声(MP3、WAV)。
- Studioは、無料プランを含むすべてのプランで使える。無料プランの動画は、透かしが付く。
細かい映像の編集は、動画編集アプリの方が向いていると思います(見立てです)。
料金(2026年10月22日確認)
この組み合わせ専用の料金は、公式にはありません。それぞれの料金です。通貨はどれも米ドルの表記です。税や通貨の扱いは変わることがあります。
ElevenLabs(料金ページ)
| プラン | 月額 | 毎月のクレジット | 商用ライセンス |
|---|---|---|---|
| Free | 0ドル | 10,000 | 料金ページには書かれていない(規約で非商用のみ) |
| Starter | 6ドル | 30,000 | あり |
| Creator | 22ドル | 121,000 | あり |
| Pro | 99ドル | 600,000 | あり |
10月22日に読んだ料金ページでは、Starterの割引表示(10月8日には「初月83%オフ、10月18日まで」とあった)は出ていませんでした。Creatorは「初月50%オフ」で、割引後の11ドルが並んで表示されていて、取り違えやすい表示です。通常の月額は、StarterとCreatorが6ドルと22ドル、Proが99ドルで、10月8日と同じでした。
Starterの毎月30,000クレジットは、料金ページの比較表で、読み上げ「約30分」に当たると書かれています。1分あたりの文字数は、言語や話す速さで変わるので、日本語で何分になるかは確認できていません。
CapCut
CapCutの料金は、公式のヘルプでは金額が確認できませんでした。分かった範囲は次のとおりです。
- ヘルプは、Pro(有料)の価格が、地域、機種、販売の時期(キャンペーン)で変わると書いています。税については、このページには書かれていませんでした。金額は、アプリ内の「アップグレード」の画面で見る、と案内されています。
- 2026年4月8日付のお知らせは、料金の体系として「Standard(新設)」と「Pro」があるとしています。Proは、AIクレジットが550から1,200に、クラウドの保存容量が100GBから1TBになった、とあります。一方、日本語のヘルプ(2026年4月10日付)には、Proに100GBのクラウド保存が含まれると書かれていて、数字が食い違っていました。
- AIクレジットは、AI画像生成、AIによる台本からの動画づくり、プレミアムなボイスオーバーなどに使う、とヘルプにあります。内蔵のテキスト読み上げが、クレジットを使うかどうかは、読んだページでは分かりませんでした。確認できていません。
- 書き出しの解像度は、パソコン版で2Kと4K、フレームレートは最大60fpsまで。オンライン版の無料アカウントは、4Kで透かしや画質の制限がかかることがある、とあります。Proは4Kの制限がない、と書かれています。
CapCutの「透かし」については、別のヘルプがあります。ふつうは書き出しそのものからではなく、最後に付く「CapCutの終わりの映像」やテンプレートの部品から来る、とされています。その場合は、タイムラインの最後の部分を消して書き出します。
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規約とお金の注意:ここがいちばん大事
声の権利
ElevenLabsの規約は、10月22日に読んだ版が「2026年10月9日更新」でした(10月8日の記事では3月31日更新の版を読んでいました)。この版は、次のように書いています。10月9日の更新で何が変わったかは、確認できていません。
- 無料プランは、非商用の目的に限る。
- 有料プランは、商用の目的にも使える。ただし、禁止事項の方針を守ること。
- 作った音声(出力)についての権利は、利用者が持つ、という書き方です。ただし、他の人が同じような出力を受け取ることもある、と注記があります。
- 帰属の表示(クレジットを出すこと)の義務は、読んだ規約には書かれていませんでした。
- ダウンロードした出力は、サービスの外で使ってよい、と書かれています(規約と禁止事項の方針に従うこと)。
- 一方で、利用者が入れた内容(Content)について、ElevenLabsにサービスの提供や改善、新しい製品の開発に使う、期間の定めがなく取り消せない広い使用許諾を与える条項があるように読めます。声や文章を入れる前に、この条項の範囲を自分で確かめてください。
見立てです。YouTubeの収益化や、お店の宣伝の動画など、お金に関わる動画にElevenLabsの声を使うときは、有料プランにしてから書き出すのが無難だと思います。無料のうちに作った音声を、あとから商用に使ってよいのかは、規約から読み取れませんでした。確認できていません。
他人の声や、自分の声のクローン
ElevenLabsの規約は、クローンのもとになる録音を、利用が許された声(自分の声など)に限っています。他人の声を、同意なしにまねることは、10月8日に読んだ禁止事項の方針(8月17日更新版)では禁じられていました(別の記事に詳しく書いています)。この方針は10月9日に更新されていて、10月22日の取得では、「なりすまし」などの見出しは読めたものの本文が読めず、今の文面は確認できていません。
CapCutにも、自分の声から声を作る「カスタムボイス」があります。短い文章を録音して作る、と公式ページにあります。録音した声の保存や使われ方は、CapCutの安全に関するページに書かれていませんでした。確認できていません。
動画のアップロード先
CapCutの公式ページは、AIの機能が、取り込んだ動画、画像、音声、文章を処理することがあると書き、「処理されたり、保存されたり、共有されたりしてよくないものはアップロードしない」ように勧めています。学習に使われるかどうかは、そのページには書かれていませんでした。確認できていません。
向く人・向かない人
見立てです。
向きそうな人は、次のとおりです。
- 動画の見た目は自分で作り、ナレーションだけを外から調達したい人。
- 声の候補を、いくつか聞き比べて選びたい人。
- 声のファイルを、動画以外にも使い回したい人。
向かなそうな人は、次のとおりです。
- 短い動画を1本だけ、手軽に作りたい人。CapCut内蔵の読み上げで足りるかもしれません。
- ツールを2つ行き来するのが面倒な人。ElevenLabsのStudioだけで完成させる道も、公式にはあります。
- 毎月の固定費を増やしたくない人。ElevenLabsの商用利用は有料です。
つまずきやすい点
- 取り込めない。CapCutは、形式や符号化によっては取り込めないことがある、と公式にあります。WAVで失敗したらMP3、というように、別の形式を試すのが現実的だと思います(見立てです)。
- 声と映像がずれる。ElevenLabsの声は文字数で長さが決まるので、映像の長さと合わないことがあります。台本を短く切って、場面ごとに作ると、合わせやすいと思います(見立てです)。
- 日本語の読み間違い。人名や地名で読み方が違うことがあります。ElevenLabsのヘルプに、読み方の指定のページがあります。この記事では、日本語の自然さを確かめていません。
- クレジットが、思ったより早く減る。生成のたびに減ります。聞き直しにも減ります。
- 画面の名前が違う。ここに書いた名前は英語の公式ページからで、日本語の画面は確認していません。
気をつけること
- この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません。この記事は公式の文書を読んでまとめたもので、手順は文書から組み立てた想定です。
- 2つを直接つなぐ機能は見つかりませんでしたが、「存在しない」とは言い切れません。公式の画面や、新しいお知らせに、あるかもしれません。
- CapCutが自分の音声ファイルを取り込む具体的な操作、対応する音声の形式は、確認できていません。
- CapCutの料金(Pro、Standard)の金額は、公式のヘルプでは確認できませんでした。クラウド保存容量とAIクレジットの数字も、ページによって食い違っています。
- ElevenLabsのStudioで作れるプロジェクトの数は、料金ページ(無料は3)とStudioのページ(無料は5)で、10月22日も違っていました。
- ElevenLabsの料金は、Creatorの初月割引つきの表示でした。変わることがあります。
- 日本円の金額、日本語の読み上げの自然さ、2つのアプリを使ったときの手間は、確認できていません。
- 規約と禁止事項は更新されます。ここに書いたのは、ElevenLabsの規約は10月22日に読んだ10月9日更新版、禁止事項の方針は10月8日に読んだ8月17日更新版の要約で、法律の判断ではありません。商用や他人の声の利用など、個別の判断は専門家に確かめてください。
- ElevenLabsの禁止事項の方針は、10月8日に読んだ版(2026年8月17日更新)では、他人の声を、同意や法的な権利なしにまねることや、AIが作った声かどうかを偽ってだますことを禁じていました。方針は2026年10月9日に更新されていて、今の文面は読めておらず、確認できていません。
出典
- CapCut(CapCut、2026年10月8日確認)
- Text to Speech(CapCut、2026年10月22日確認)
- Add audio to video(CapCut、2026年10月8日確認)
- How to voice over a video(CapCut、2026年10月8日確認)
- Why Is the Text-to-Speech Feature Not Working in CapCut?(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- Can not import MP4 and JPG files(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- How much does CapCut Pro cost(CapCut Help Center、2026年10月22日確認)
- New CapCut subscription pricing(CapCut Help Center、2026年4月8日、2026年10月22日確認)
- CapCut Pro(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- 値上げ後の価格(CapCut ヘルプセンター、2026年10月22日確認)
- クレジットの使い道(CapCut ヘルプセンター、2026年10月22日確認)
- Export videos in CapCut(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- Remove watermark when exporting video(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- Is CapCut AI safe to use?(CapCut Help Center、2026年10月8日確認)
- ElevenLabs Documentation(ElevenLabs、2026年10月22日確認)
- How do I download generated files from Text to Speech?(ElevenLabs Help Center、2026年10月22日確認)
- How do I download WAV, M4A and FLAC files?(ElevenLabs Help Center、2026年10月8日確認)
- Is there a way to preview audio without losing quota before downloading?(ElevenLabs Help Center、2026年10月22日確認)
- ElevenCreative Studio(ElevenLabs Docs、2026年10月22日確認)
- How can I use ElevenLabs with third-party services?(ElevenLabs Help Center、2026年10月8日確認)
- Pricing(ElevenLabs、2026年10月22日確認)
- 料金(日本語版、ElevenLabs、2026年10月8日確認)
- Terms of Use(ElevenLabs、2026年10月9日更新、2026年10月22日確認)
- Prohibited Use Policy(ElevenLabs、2026年10月9日更新、2026年10月22日確認。本文は一部しか読めていない)
- Eleven v4(ElevenLabs Docs、2026年10月22日確認)
更新履歴
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2026年10月25日 書き方を直しました。
- 前:運営者が使っていないと読める書き方 → いま:「この記事は、実際に使って確かめた記録ではありません」。公式の資料を読んでまとめた記事で、使い心地は書いていない、という意味に直した
-
2026年10月22日 公式の資料を読み直して、次の点を直しました。
- 前:ElevenLabsの規約は2026年3月31日更新版 → いま:2026年10月9日更新版(何が変わったかは未確認)
- 前:他人の声のまねは禁止事項の方針で禁じられている → いま:方針は10月9日に更新され、本文が読めず今の文面は未確認
- 前:出力の扱いと入れた内容の使用許諾の記載なし → いま:出力は外で使ってよく、入れた内容に広い使用許諾を与える条項があるように読める
- 前:Starterは「初月83%オフ(10月18日まで)」と表示 → いま:割引表示は出ておらず、通常月額6・22・99ドルは同じ
- 前:CapCut Proの価格は地域、機種、税、販売の時期で変わる → いま:税の記載はなく、販売の時期(キャンペーン)
- 前:最新モデルはEleven v4 → いま:高品質版のeleven_v4と、低遅延版のeleven_v4_turboの2つ
一部の出典は読めなかったため、その部分は前のままです。
